草WCCF
WCCFというアーケードゲームを軸に、Jや欧州等のリアルサッカーの話題とか、全然関係ない話とかをするところ。初めての人は「はじめに」みといてね。
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11-12 白黒青
 No.025 MF ラウール・メイレレス (15・13・16・14・14・18=90)
 SKP:オーバーラップ

POSに比べ、パススピードが劇的に向上。球離れも早くなり、カウンターに向いているかもしれない。
守備意識も高くなり、後方から攻撃のスイッチを入れる。飛び出しはKP設定しなければ少ない。
スタミナも充分だが、守備の動きが増えたせいかやや陰りは感じる。

 No.028 MF オリオル・ロメウ (12・14・16・15・13・16=86)
 DKP:カバーリング重視

若干のスピード不足が気になる事はあるが、中盤を広域にカバーできる優秀な守備的中盤。
パワーを活かした果敢なタックルとポジショニングでチームを助ける。ある程度の連戦も可能。
地味ながら堅実な繋ぎも備えており、陰ながらチームを支える黒子として優秀。



 No.058 MF ナニ (17・8・16・15・18・16=90)
 OKP:チャンスメイク

WSAに比べドリブルスピード、フェイント頻度は落ちたものの、その分シンプルに仕掛けるので予測しやすい。
両サイドの差がないのは相変わらず。やや球離れが良くなった印象もある。スタミナもこちらの方が良い。



 No.070 DF ダビド・ロゼフナル (11・17・13・16・13・14=84)
 DKP:セーフティディフェンス

以前に比べスピーディになり、リカバリー能力が向上。ハイタワーぶりも健在で、バランスが大幅に向上。
数値の通り攻撃意識も高くなり、時に高い位置まで顔を出すことも。CKでの得点源としても期待。
調子安定度も高く常に好パフォーマンスを期待できるが、スタミナは数値程度。



 No.081 GK ベルント・レノ (8・16・11・12・13・10=70)
 SKP:クロスセービング

スキル、紹介文の通り、素早い出足からのクロスキャッチに優れた守護神。
グランダーに対しても高速飛び出しで果敢に防ぐが、先にシュートを撃たれてしまうとブロックは期待できない。
シュートセービングはパワーに比べると優秀な感はあるが、平均的。

 No.084 DF ミハル・カドレツ (13・14・14・14・14・15=84)
 OKP:アーリークロス重視

どちらかというと守備意識の高いサイドバック。穴の無いフィジカルを武器に安定した守備対応をみせる。
ドリブルに目立ったものは感じないが、クロスの精度は中々。KP設定時には早い段階からのクロスで意表をつく。
上下動次第な感もあるがスタミナも優秀な部類で、調子も安定している。

 No.095 FW シュテファン・キースリング (17・7・14・16・15・15=84)
 OKP:ハイタワー

圧倒的な高さを誇るが身のこなしも標準的で、前線で核になりつつ幅広い動きを披露。
スペースがあれば意外な鋭い突破もみせ、浅い位置ではシンプルに捌くポストもこなす。
決定力も白として申し分なく、地上でも空中でも強烈なシュートを放つ。スタミナも標準的。

 No.109 MF モリッツ・ライトナー (14・10・17・16・13=80)
 OKP:スルーパス重視

数値の通り、パワー不足は否めない。コンタクトに非常に弱く、ボールキープの能力は低い。
それでもボールの扱いは上手く、スピードに乗れば小気味良い突破を披露。何よりの武器は決定的なスルーパス。
自らゴールを狙う意識もあるが、スタミナは数値程度でフル出場は厳しい。スーパーサブ適正あり。



 No.114 DF ホルガー・バドシュトゥバー (12・17・14・15・12・14=84)
 OKP:ロングパス重視

センスに頼る、足を伸ばした技巧的なタックルが持ち味のストッパー。きっちり対峙すればかなりの守備力。
ビルドアップも高水準で、最終ラインから前線へロングパスを通す。
カバーリングにやや難があり、守備も読みが外れると辛く、コンタクトも苦手気味。スタミナも連戦は辛い。

 No.115 DF ジェローム・ボアテング (10・17・12・17・14・16=86)
 SKP:マンマーク

やや守備範囲は狭いが、パワーとスピードを兼ねた守備対応でゴール前に立ちはだかる万能センターバック。
サイドバックとしても守備は安定しているが、持ち上がりなど攻撃センスには難がある。
フィードも上手いとはいえないが、スタミナは優秀。ある程度の連戦にも耐えうる。

 No.125 MF タカシ・ウサミ (14・6・16・12・15・12=75)
 OKP:チャンスメイク

好不調の波の激しさとスタミナの少なさは難点ながら、好調時にはトップクラスのチャンスメーカー。
数値以上にトリッキーなドリブルで敵陣を切り裂きつつ、球離れも適度。右足でのシュートも強烈。
反面不調時には抜けないのに持ちすぎる問題児。好調を維持できれば充分な戦力。



 No.130 DF ホセ・ホレバス (13・11・13・14・14・14=79)
 SKP:オーバーラップ

バランスのとれた身体能力で攻守に安定した貢献をするサイドバック。数値に比べ守備対応はなかなか。
攻撃時に目立った貢献は少ないが、無理をしないドリブルやパスで堅実なサポートを見せる。
スタミナは数値よりやや好印象ながら、連戦は辛い。

 No.140 MF パブロ・オルバイス (14・14・15・14・13・16=86)
 DKP:セーフティディフェンス

ややスピード不足は気になるが、気の効いたポジショニングで攻守にサポートする献身的なCH。
個人技はないものの、ボールを持てば安定の持ち上がりと球離れの良い繋ぎで無下にボールを失うことは少ない。
守備も無理が利くタイプではないが安定しており、連戦もあるていどはいける。


 No.174 FW マキシ・ロペス (17・3・13・17・15・15=80)
 OKP:ポストプレイ

トラップの際やドリブルなど、力強いボールキープで前線の核になるストライカー。
ひとりで複数を突き破る突破力はないが、引きずるようなコントロールで意外な打開力も。
KPの通りポストプレイもそつなくこなし、決定力も問題ない。裏に抜けるよりは手前でボールを納めたい。



 No.177 GK マールテン・ステケレンブルグ (9・18・13・17・11・11=79)
 SKP:リベロキーパー

出足は標準的ながら、的確な飛び出しとリーチの長さでゴールを守る守護神。クロス対応も上々。
セービングでもそれなりに際どいセービングは多く、高いレベルでバランスの良い能力を備える。

 No.182 DF アレアンドロ・ロージ (14・12・14・14・15・15=84)
 OKP:チャンスメイク

サイドバックとして平均以上のドリブルを誇るが、単独突破に固執せず味方へ預けつつのパス&ゴーの意識が高い。
球離れ良く味方に繋ぎ再び飛び出す、を繰り返し敵陣深くへ。なかなかのクロスに加えカットインからのシュートも及第点。
引いていれば守備もそこそこ上手いが、走りながらの対応はやや軽い。スタミナは上下動が激しいとフル出場は厳しい。

 No.183 DF ロドリゴ・タッデイ (14・11・15・12・15・16=83)
 SKP:ダイナモ

突破力は標準的ながら献身的な動きでそれをフォロー。好守の切り替えの早さで幾度となくチームを助ける。
味方へのカバーもこなす動きは、インサイドハーフでも機能。献身的な守備と堅実な持ち上がりで好守に絡む。
ある程度の連戦もこなせるスタミナも魅力で、複数のポジションをこなす利便性は非常に頼れる。



 No.210 DF アンドレア・バルザーリ (9・18・12・17・13・15=84)
 DKP:プレスディフェンス

真っ先に相手に詰め寄る積極果敢な守備スタイルでボールを奪うストッパー。
序盤はそれが裏目にでることも多いが、成長と共に改善。味方へのカバーも徐々に上手くなる。
それでも基本は自ら動くタイプ。その運動量ゆえかスタミナは数値より不安で、つなぎもやや雑か。



 No.236 MF セナド・ルリッチ (14・10・15・13・16・16=84)
 OKP:クロス重視

やや守備に難はあるが、サイドバックからウィングまで左サイド全域をこなす攻撃的選手。
特にクロスの質は素晴らしく、高い確率でゴールに結びつく。紹介文の通り強烈な決定力も備えている。
波に乗れば単独での突破も期待できるが、数値に比べると動きの激しさのせいかスタミナはやや不安があるか。

 No.239 FW トンマーゾ・ロッキ (17・9・14・14・15・13=82)
 OKP:ダイレクトプレイ重視

圧倒的な突破力はないものの、スペースを的確に突くドリブルで短いチャンスメイクからの決定力は高い。
パスを選ぶ判断もよく、ゴール前に固執せずサイドへ逃げる動きも出来る。良い意味でエゴイスティックさが無い。
スタミナは数値程度ながらスーパーサブ適正あり。



 No.251 MF ジャンピエロ・ピンツィ (13・14・13・13・15・17=85)
 SKP:マリーシア

素早い動きで献身的なプレスを繰り返し、隙あらば前線にも顔を出す行動範囲の広いダイナモ。
ドリブルは無いがパスは悪くなく、素早く守備から攻撃への切り替えを行ってくれる。
スタミナも豊富である程度の連戦ならモノともしない。



 No.259 DF ニコラス・エルナン・オタメンディ (9・16・12・15・15・15=82)
 SKP:マンマーク

CBとして高い機動性を武器に、一気果敢に相手との距離を詰め、一撃のタックルでボールを奪う積極的ストッパー。
人には強いのだが、つり出されてパスコースを作ってしまったり、クロスに反応できないというボールウォッチャーな一面も。
積極性故かスタミナも数値に比べ少なく感じる。無策での起用は脆さがあるが、相棒次第では優秀な壁になる。

 No.261 DF ロランド (9・18・13・18・12・15=85)
 DKP:マンツーマンディフェンス

黒ほどではないが空中戦の強さは健在。クロスやロングボールの対処の安定感は高い。
スピード不足は相変わらずながら、地上での守備対応はやや改善されている。ギャップを突かれなければ堅い。
スタミナも充分である程度の連戦は可能。カバーリングに優れた相方と組ませたい。

 No.262 DF クリスティアン・サプナル (14・13・13・14・15・14=83)
 DKP:組織守備重視

派手さはないが堅実でミスの少ない優秀なサイドバック。攻撃参加は多くないが的確。
守備時にも、いてほしいときにはいてくれる印象。ドリブルやパスなどに驚きはないが、奪われることも少ない。
スタミナはやや不安で、1試合フル出場が限界か。調子の安定感が高いのも魅力。

 No.263 MF フェルナンド・ベルスキ (16・8・17・12・14・14=81)
 OKP:ショートパス重視

球足の速いパスで味方の仕掛けを促すパサー。ワイドな横パスと足元への高速パスでお膳立て。
ドリブルは標準的ながら、フリーランで前線に飛び出す意識が高い。パスの受け手としても優秀。
決定力は高く強烈なシュートを誇るが、スタミナは数値程度。

 No.267 MF ジョアン・モウティーニョ (15・12・17・11・15・16=86)
 OKP:逆サイドアタック

高いパスセンスで広域にパスを散らし、攻撃を円滑に進めながら縦パスも試みるハイセンスなプレイメーカー。
ドリブルは平均をやや超えるレベルながら、スペースがあれば積極的な仕掛けから自らシュートチャンスを作る。
やや軽いが守備もしっかりこなし、ある程度の連戦にも耐えうる優秀な選手。



 No.284 MF ロマン・シロコフ (14・14・12・16・13・15=84)
 OKP:ダイレクトプレイ重視

やや横の行動範囲にかけるが、パワフルな守備と堅実な繋ぎで攻守のバランスをとる。
機があれば前線へ飛び出し強烈なミドルでゴールも狙える。ある程度の連戦もいける。
序盤は球離れの悪さも目立つが、成長後は円滑なパスワークをしてくれる。



 No.293 DF ジェラール・ピケ (12・19・15・17・14・17=94)
 OKP:逆サイドアタック

高い守備センスであらゆる状況に対応。ビルドアップも備えているが、高い位置で組み立てに参加する事も。
ややハイボールのもろさを感じることもあるが、地上では不用意に飛び込まない洞察力が光る。
スタミナも充分で、ほぼ休養いらず。



 No.306 DF アルバロ・アルベロア (12・16・14・14・15・16=87)
 DKP:組織守備重視

自陣に引いての安定した守備対応が魅力の守備的サイドバック。不用意なオーバーラップで裏を取られることは少ない。
身体的に無理が利かないこともあるが、あらゆるタイプに柔軟に対応。位置取りの良さと判断力、カバーの上手さが光る。
忘れた頃の攻撃参加は非常に効果的で、高精度のクロスで試合を決める意外な活躍も。



 No.322 DF コケ (13・12・13・13・14・15=80)
 SKP:オーバーラップ

力強い持ち上がりと守備対応で右サイドを支える攻撃的なサイドバック。スペースがあれば果敢に持ち上がる。
ややスピード不足でスペースを突かれると辛いが、しっかり引いていれば守備も問題ない。
スタミナも数値より優秀な印象で、ある程度の連戦に耐えられる。



 No.335 FW マヌ・デル・モラル (17・7・15・14・15・15=83)
 OKP:ラインブレイク

タイプ的にはセカンドストライカーながら、トラップの上手さと初速の鋭さで裏を取る能力が高い。
ボールの受け手としても優秀だが出し手としてもそこそこで、低い位置では無理な突破はせずに味方のゴールをお膳立て。
決定力は標準的でスタミナは数値程度ながら、前線の広い位置で活躍が見込める。



 No.340 DF ジェレミー・マテュー (14・12.13.16・14・16=85)
 OKP:クロス重視

SBとして高いパワーを武器に、強烈なタックルと力強いドリブルで攻守を彩るパワフルダイナモ。
スキルの通り鋭いクロスもあり、左足での強烈なシュートも武器。スタミナも充分で、ある程度の連戦に耐えうる。
やや低く感じるスピードはさほど気にならないものの。裏を取られるとやや脆さは感じる。

 No.344 MF ダビド・アルベルダ (11・16・14・15・11・16=83)
 OKP:ショートパス重視

序盤はやや守備の荒さが目立ち、成長後も時折みられるスピード不足は気になるところ。
それでも抜群の位置取りの良さと技巧的なタックルやインターセプトで守備的中盤としてハイレベルな活躍が見込める。
攻撃貢献は限られるがスタミナは数値に比べるとやや不安があり、蓄積疲労も貯まりやすい印象。

 No.345 MF エベル・バネガ (15・12・17・14・14・15=87)
 OKP:ゲームメイク

調子にムラがあるのが残念だが、好調時には攻守に隙のない動きでチームの核となる。
特に中盤でのキープからのパスが素晴らしく、確実に攻撃の起点となる。やや気まぐれながら守備能力も充分。
攻守に効くからかスタミナはやや不満で、連戦すると辛さが出てくる。

 No.351 FW パブロ・ピアッティ (16・5・16・11・17・15=80)
 OKP:ドリブル重視

機敏で技巧的、的確なコース取りを駆使したドリブルで敵陣を混乱に陥れるドリブラー。
決定力も高く、小柄ながらポジショニングも優秀で、クロスにヘッドで合わせる場面も度々見られる。
スタミナは数値程度で、ボールに触れる回数が増えるとやや不安になる。



 No.359 DF ゴンサロ・ロドリゲス (11・17・12・16・14・15=85)
 SKP:フォアザチーム

冷静沈着で、状況に応じた様々な守備技術を披露。最終ラインで壁となって立ちはだかる優秀なCB。
誰もいなければ自ら取りに行くが、味方へのカバー意識が高く、パワーも機動力も兼ねている。
冷静なスタイル故にスタミナも数値以上に優秀に感じ、ある程度の連戦を任せられる。

 No.362 MF ブルーノ・ソリアーノ (12・15・15・13・14・16=85)
 OKP:ゲームメイク

数値から守備的な印象を受けるものの、守備はやや軽い印象。パワー不足を感じ、献身性も標準的。
紹介文の通り、ボールを受ければ素早く的確に味方に繋げる。動きなおしてボールを受けることも得意。
スタミナは数値程度ながら、やや運動量が多く若干不安に感じることもある。



 No.377 MF トマシュ・ヒュブシュマン (10・15・12・15・12・16=80)
 DKP:カバーリング重視

高いパワーを活かしたボール奪取で中盤を引き締めるアンカー。KP設定すれば広大な守備範囲でチームを支える。
スタミナは数値よりやや不安に感じるが、それも運動量の多さゆえ。
テクニックや攻撃のセンスはやや低く、繋ぎのパス精度や持ち上がりには不安がある。

 No.380 MF ダリヨ・スルナ (14・13・13・16・14・16=86)
 OKP:チャンスメイク

右サイド全域でパワフルなドリブルからチャンスを作るサイドアタッカー。両足でそつないキックが出来るのも武器。
強引な突破からのクロスや自らのシュートも上々だが、サイドバック時にも高い身体能力を活かした守備が光る。
かなり上下に動くがスタミナも数値と同等以上の印象。



 EXTRA GK エンリケ・イラーリオ (8・17・10・16・10・9=70)
 SKP:シュートセービング

飛び出しの出足は遅いものの、安定した挙動でシュートを防ぐ。クロス処理も安定感はある。
セービングも特筆することはないが、首をかしげるような失態も少ない。PKは平均をやや上回るか。
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11-12 キラ
 EUS 09/16 アンドレス・イニエスタ (18・11・20・12・17・17=95)
 OKP:チャンスメイク

小刻み且つ高速ドリブルと圧倒的なパスセンスを駆使し、あらゆる状況からあらゆる武器でチャンスを生み出す。
数値の割に決定力はやや不安だが、成長後はやや改善。威力は無いが精度抜群のシュートで、タイミングが合えばミドルも。
豊富なスタミナで連戦しても常に中心でいられる「エル・カバジェロ・パリード」

 EUS 16/16 クリスティアーノ・ロナウド (20・5・19・19・19・15=97)
 SKP:プレースキック重視

序盤はエゴイスティックな突破が目立つが、成長後は味方を生かすパスも頻繁に見られる。
しかし武器はやはり圧倒的な突破力と決定力。全てを備えたドリブルと、距離を苦にしないシュートでゴールを量産。
突破を多くするとスタミナが持たないが、FKまで圧倒的な「CR7」



 WOS 14/16 ハビエル・エルナンデス (19・5・14・15・16・14=83)
 SKP:フォアザチーム

懐の深く柔らかいトラップと初動の素晴らしさで、一瞬のうちにゴールチャンスを生み出す。
ダイレクトシュートも上手く、エリア内で一瞬のチャンスをモノにするハンター。
浅い位置では無理をしないプレーでチャンスを潰さない。スタミナは数値程度ながら頼れる「チチャリート」

 WOS 15/16 アレクシス・サンチェス (19・7・17・14・18・15=90)
 SKP:降臨

スピード溢れるドリブルで敵陣を切り裂く「オルテガ二世」。切り返しの鋭さで次々と敵を置き去りにする。
ドリブラーでありながらオフザボールにも優れ、ワイドな位置からダイアゴナルな飛び出しでゴール前を急襲。
自ら持ち込んでの決定力も充分で、クロスに合わせるのも巧み。スタミナが数値よりやや不安があるのが残念。
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