草WCCF
WCCFというアーケードゲームを軸に、Jや欧州等のリアルサッカーの話題とか、全然関係ない話とかをするところ。初めての人は「はじめに」みといてね。
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シロートの言葉
エキストラカードとエクストラカード、正しくはどっち?KAZです。
分からない時はEXカードと表記すれば恥書きませんよw

相変わらず体調がよろしくなく、ゲーセンに行く位ならおうちで大人しくしていたい感じです。
なのでストックネタで合間を縫う感じで。今日のテーマは日本サッカー協会。

川崎フロンターレがACLの為に主力を温存したりチャーターを手配したりしたら、協会が苦言を呈したそうです。
ACLに精を出すのはJをキッチリこなしてからだ、主力を温存するのはファンへの裏切りだと言ったそうです。

確かに主力温存→スター不在→観客動員低下となるのは分かるけども、そんなことをクラブに言うのはどうなんかと。
後日にフロンターレサポーターが協会に抗議を行ったそうです。「俺たちは裏切られていない」と。

オシム監督が代表監督に就任してすぐ位のときに、Jクラブが遠征に行っているのでそのクラブからの招集は控えるようにと言ったそうです。
で怒ったオシムが13人しか招集しなかったというオチ。

この場合遠征がどういうもんなのかよく分からんのですが、これもなんかオカシイと思う。
代表監督に「この選手は招集しないでくれ」なんて頼むのは、代表のことを軽んじているんではないかと。

ほんで最後にクラブワールドカップ。
開催国枠と永続日本開催を同時に望むのは絶対にダメだろうと思う。
他国のクラブと競り合って競い合ってこそ出場の価値があるんでないの?また、そうまでして出たい大会にしなきゃいけないんでないの?
上記のフロンターレの件は、ACLなんか勝たなくてもJで勝てば出れるのだよ~ということか。なんと過保護。

W杯で日本がボロ負けしても誰も辞めない協会。そんなんでいいんかと。
まぁ他の国でも、監督が辞めても協会の人が辞めるなんて聞いたこと無いけど。知らないだけかしら?
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スローホビー
今度はPCが重症に陥っているKAZです。
おそらく俺はこ~ゆ~ことをしている人の中ではダントツにPCに関する知識がない方なので困っています。
近々更新がピタリ止まったら、PCが永眠したんだと思ってください。

最近WCCFに対するモチベーションがかなり高めです。
大変なチームを運営するのは、全冠を狙えるようなチームを率いるのとはまた違った楽しみがあるようです。
ただ、だからといって毎日ゲーセンで20も30もやるような時間もカネもないわけで。しかもちょっと自身の調子も悪いので控えてますが。

ただ、時間とカネがあったらガッツリやりてーかと言われると、最近はそうでもなくなった。
以前、ガーっと1週間くらい続けて毎日のようにたっぷりやってたら、ある日を境に一ヶ月ほどやらなくなりまして。
別に変なんと当たったとかではなく、たぶん一時的な飽き。変に気合い入れてやると、やはり一時的な倦怠期がやってくるようですよ。

たま~にココを更新しない日があるのも、最近は故意に空けてることが多い。
「今何日連続で更新してる~」とか考えちゃうと、変にプレッシャーかかってくるのですよね。
だから1週間とか10日とか続けて書いたら、わざと「中日」を作ってます。

継続は力なりと言いますが、別に力なんていらね。ただ楽しく続けられれば。
誰に何を期待されるでもなく、マイペースで続くのが一番幸せだと思うのです。趣味に関しては。

とはいえこのPCの不調はヤだな~。うちにはデスクトップがないのでノートでやりくりしてる。
6,7年も使ってるとさすがに限界なのか。新しいの買おうかなぁ。高いかなぁ。嫌やなぁ。
只今修行中
本格的にPCがヤヴァイらしいです。HDの内容が半分くらいロストしてやがります。
ウィルスかと思いきや、スキャンしてみても特に何も見つからず。
キーボードも効きにくいキーがいくつかあり、やっぱり寿命?

本人のほうも全快とはいかず、まだまだ調子わるし。
そ~いえば書いてなかったですがU-69は見事にリーグ2部降格しました。
第6戦で過剰守備な対人になってしまい、0-4で敗戦。最後にCPUオランダに0-2でやられて文句なしの最下位。
特に対人は、こんなに可哀想なチームなのに運が向かなく相当ガックシきました。ウチのDFが相手FWにパスしたり、GK飛び出しで弾いたボールにDFが反応しなかったり。
一番最悪だったのがエリア内で2段シュート。コーナーから遠目に合わせたヘディングシュート、スピードも遅く楽々GKがキャッチすると思いきや、GK手前であいてFWがトラップ。
まぁこの場合ずりぃとか卑怯とかいうのはお門違いですけどね。

ほんでついでに初カップ戦、キングスにでてみた。
初戦、準決勝とCPUを蹴散らし、決勝で上記の過剰守備の別チーム、「選手だけアーセナル」に再び0-4で負け。
内容も再び運のなさが露呈された試合で、なんか運じゃなくてポジショニングとかカバーリングとかが悪いからなんかな~と思った。
正直個人技で抜かれても仕方ないと半ば諦めてるんですが、しっかり対峙すれば意外と止められるのですよ。
むしろ奪った後の雑さとか、リカバリーとか、そっちの方でなんか未熟さを感じる。こ~ゆ~のの対策を練れれば結構安定するかも。

ちなみに経験MAXなのはGKのみ。そんなんでカップ戦にでるのが間違ってるんかもしんない。
でもU-69だからって、普段やってる他のチームに比べて贔屓するのもなんか嫌。
多くの人はネタとか試合とばし防止とかで使いそうなチームだけど、こ~ゆ~チームの方がver変わっても通じる腕が身に付くかなぁと。
オフェンスは何となく見えてきたので、後は守備。ビョークランド入れたかったけど、新星発掘したかったので、あえて外したのが仇になってます。
そもそも69以下で発掘しても誰かの役に立つとは思わんけど。
まぁ誰かの役に立つためにやってるわけじゃないけど。
アツい冬
だましだましの体調不良、ついに爆発し38度の発熱でダウンしました。KAZです。
様子見で治らなかったら速やかにお医者さんに行った方がよいですね。

さて、久々に投票総括。

UEFAチャンピオンズリーグ07-08優勝予想!

1位 ACミラン 31票
2位 リヴァプール、バルセロナ 19票
3位 ヴァレンシア、チェルシー 14票

意外にもミランが図抜けましたね。個人的にはもっとごちゃごちゃすると思ったんですけど。

これに関しては価値観の違いとか思い入れとかいろいろありそうなんであまりいじらず、個人的な予想を。

◎:マンU
カカーの後はCロナウドが爆発する番かなぁと。開幕当初ぎこちなかった新加入選手も徐々に順応してるみたいなので。

○:バルセロナ
正直アンリを獲らなければ本命だったかなぁと。今はエトオが怪我してるからアレだけど、復帰した後もこの調和が保てるのかが不安。

△:セビージャ
何となく、ちょい前のビジャレアル、ポルト、モナコな匂いがするかなぁと。
ホントは選択肢に入れたかったけど、投票作った時点で参戦が決定してなかったので。

×:インテル、チェルシー
実力はあるのに噛み合わないインテル。まさかの監督交代劇なチェルシー。
爆発力は随一だけど、あっさり取りこぼす印象もぬぐえず。


で、個人的な希望としてはローマ、バルサ、アーセナルのどれかに勝ってほしい。
トッティかアンリにバロンドール獲ってほしいかなぁと。それかアーセナルを出たことを後悔してほしいかなぁと。
自覚なかったけど俺はアーセナル好きらしい。ファブレガスとかファン・ペルシとかセンデロスとかトゥーレとかヴェンゲルさんとか。
ま、結果はどうあれアツい試合を期待したいです。
アンケート的
熱は引いたけど、まだ喉が激烈に痛いです。KAZです。

次の投票は、ちょいと趣向を変えてアンケート形式。

「勝利精神」の効果を実感したことがありますか?

次verでは信頼度みたいな形に変わるらしいですが、そもそも最も効果のわかりにくいパラメータだった「勝利精神」。
一体、勝利精神の効果を実感している人はどれくらいいるのだろうとふと疑問に思ったので。

実感したことがあるという人は、具体例を投票時のコメントで残してくれればなぁと思います。
あんまり気にならないという人は、次verでこういう効果にしてほしいとか…まぁ基本的に何言っても良いですけど。
まぁ荒らしとか俺がアカンと思ったのは消しますけど。

今回は20日。
ちなみにこれは実体験に基づく意見になると思うので、先に俺の感想を言ってみる。

たまに負けてるときに、特定の選手がすんごいドリブルする気がするけど、単にその選手が逆境に強いって能力を持ってるだけのような気がするので何とも…
特に実感したことは無いなぁ、が俺の意見。
皆様はどうなんでしょ?
2つの強さ
気がつけば一週間以上WCCFできてないよう。悲しきKAZです。

だもんでどんどん構想チームが増えました。ユーヴェとラツィオを作って、早くやりて~って感じです。
で、ず~っと考えてるとさすがにネタも尽きてくるわけで、何縛りとか関係なしに単純に強いチーム作ったらどうなるかな~なんてのも考えてました。
俺の場合、連携を全く知らないので単純にお気に入りな選手を理想のフォーメーションに当てはめていく感じで。

でね、これがおもしろいのと同時に難しいのね。
単純にレギュレーション無視して作ったら全キラになると思いきやそうでもなく。
1トップにしようか2トップにしようかとか。もしU-5ならどこに割り振ろうかとか。
そんなんを考えてると強いって難しいねぇ。

TVでJリーグみてた。レイソルとガンバ。
戦力的に全然ガンバの方が強いので、そんな体で見てたら全然レイソルの方が良い試合してた。ガンバ勝ったけど。
さすが日本のスパレッティ石崎監督。よく鍛えられてるよホント。
逆にレッズなんかは優れた個の集合ってイメージが強いんだよなぁ。監督ぐっじょぶって思うことが少ない。

優れた戦力と優れた指導者が揃って初めて強いチームは出来るんだにゃあ。
とりあえず単純に強いチームは後回しにして、まずはU-1200で全冠出来るくらいになりたいなぁ。
お金は大事
ようやく7~8割体調が戻ってきて、今週中くらいにWCCF復帰出来ればいいなぁと思ってるKAZです。
ホントは今日にでも飛び出したかったんですが、元々もやしっこなので慎重に。

で、病気つながり、でもないけど以前書いた川崎フロンターレの選手入れ替え問題(俺は別に問題じゃないと思ってるが)。
これに協会が委員会を開き、改めてこの項目への理解を各クラブに求めたらしいっす。
じゃインフルエンザやら何やらに主力が集団感染しても出ろってことですか?まぁ極論ですけど。
アーセナルみたいに若手がっつり入れ替え起用とかありえないわけですか。まぁそこまで大胆なチームなかろうが。

まぁこの前置きはさておき、前置きと同じくらい内容の薄い本題。

以前WCCFのお知り合いがガンダムのカードゲーム(GCBだっけ?)をやってたので後ろから覗き込んでた。
以前も言ったが俺は大のガンダム嫌い(正確には一部のガンダムマニア嫌い)なのですが、WCCF以外この手のゲームは全くやったことがないので興味半分で。
やってる最中に質問したり排出されたカード見せてもらったりと、かなりプレイに邪魔な迷惑千万な野次馬だったでしょう。お知り合いすごくごめん。

それはさておき、プレイ中の操作とか全然違うなぁと感心してみてました。当たり前か。
で1ゲーム終わって隣のWCCFを見るとびっくり、3試合も経過しておったのです。
その人もガンダムそんなにやってないので、慣れてる人ならもっと早く終わるよなんて話をしててふと思った。ガンダムって1000円5クレが無いのね。1クレ300円と2クレ500円。
で、前にWCCF新verの画像とか出てましたけど、準備画面の時点で「試合開始まで413秒」。
試合がどうなるかは分かりませんが、ワイドになった画面に伴ってピッチも広くなり、試合時間も長くなったらガンダムみたいに1000円5クレ無くなっちゃうかも?
まぁ広く長くなったら中盤でのパス交換とかサイドバックのオーバーラップとか有効利用できて楽しそうだけど、リアル財政難はヤだなぁ。

という病床での妄想。
最高の復帰
いよいよPCがヤヴァイです。ここ数日更新できなかった元凶です。本格的に買い換えを考えなければ…

さて、およそ2週間振りにWCCFってきました。とはいえ久々だったので軽くですが。
しかもチームはU-69、肩慣らしで肩外れそうです。
と思いきや2点差3点差で勝利しちゃったりして結構良い感じ。お知り合いとの対戦でU-69対人初勝利。何故?
勢いに任せタイトルホルダーにファンタジーアで出る。さっき勝った人に負ける…馬鹿なOTZ

その後プレシーズンにU-69で出る。初戦で絵に描いたような6バックと当たるOTZ
コイツは初の全冠2週の掛かったICC決勝で対戦した嫌な奴。
その時と全く同じフォーメーションにする。当時はソレで2-0の完勝。でもそん時に比べてチーム力は悲しいくらいに劣ってるわけで、まぁ諦め半分くらいの感じで。

開始早々、マヌカリアンとアマウリのコンビで左サイドを崩しクロス、アリ・サメレーが完璧なボレーで合わせてまさかの先制。
その後一方的に攻め込まれるも、シェバ、シアラー、ルケ(後半アドリアーノ)、カカーの単調な攻撃を危なっかしく抑える69以下の面々。



あ、勝っちゃった。



初全冠、初全冠2週時と同等かそれ以上に嬉しかったなぁ…6バックの背中がヤケに小さく見えるよハッハッハ。
その勢いで準決勝は完勝。決勝の疑似トットナムに6バック以上に苦戦するもアマウリが決勝点。
いっこもタイトル獲れないんじゃないかと思われたU-69で初の戴冠。これもプレシーズンとは思えない感動がありました。

2週間間隔が空いた復帰戦で、非常に充実した内容でござんした。
ホントはもーちょいやりたかったけど、6バック戦で心が燃え尽きたのでここまで。ローカルあんま興味ないし。

で、同じく2週間振りくらいのドラマニ。
WCCF以上にブランクを感じ、2曲やった時点でもはや腕が限界。心身共に疲労困憊となったのでヘトヘトで帰りました。

で、このことを書こうと思ったらPCがうんともすんとも言わないのでキレました。
この文はいつもと違うPCで打ってます。変換とか違って非常にウゼェです。誰か助けてくれ。
ナマケの口実
01-02の247カバジェロ
02-03のLEファン・デル・サール
05-06のWMFピルロ、BANトッティ追加

やっと500枚突破。やったね。KAZです。

予定外だったんですが復帰第2戦をしてきました。
U-69
でリーグ2部優勝を果たし、無事1部に返り咲きました。どうにか無敗の5勝2分で。
U-69はここからが正念場。また2部に戻ってしまうのか。どうにか残ってコンチ、チャントロ出場権を獲れるのか。間違えて優勝できるのか。

一方カップ戦の方はタイトルホルダーだったのでファンタジーアで出陣。
参加者3名…と思いきや初戦終了時に6バックがゴースト残しで退散。だったら出るなやコンチキショウ。まぁケツカッチンじゃしゃーないけど。
こちらはCPUを下し決勝へ。対面はゴーストが勝ち上がり決勝。6ゴーストとの試合ヤダー。
で、この6が一風変わってる。配置はよく見る6ながらDFゾーンにいるのがAコールやキューウェル。
そこにキューウェルを置くメリットが何処にあるのか分からないが、これがそこそこ守備するのよねぇ。この辺はホント何とかして欲しいよセガさん。
試合の方は特に危なげもなく勝利し、これでファンタジーアはあと★3つで全冠よ。

そしてその後のリーグで、準決勝でゴーストに負けてしまった人とU-69で対戦1-0で負け。
こっちのチームが違うとはいえ決勝で当たらなくて良かったよ^^;

更にその後にICC。ファンタジーアでいざ出陣。もうお一方は獲得賞金が足りないらしく一人旅。
グループリーグはクイーンレオーネ、グランデ・ビアンコネロ、グランデ・アルビセレステという鬼グループ。
2戦目のビアンコ・ネロ戦を0-1で落とすも残り2試合を3-0で下し1位通過。
準決勝も難なく勝利し決勝は一次で完勝しているクイーンレオーネ。

シェバにするっと抜かれて先制されるもレコバが鬼突破して同点。その後大ブレーキだったのがトッティ。
前半終了間際にPエリアの右側から突破してシュートを放つも、ネットにも当たらず真正面の看板へ。
後半頭に再び右から抜いて1対1を迎えるもシュートはサイドネット。
後半中頃に再びトッティが中央突破で1対1を迎え、渾身のシュートはポストに。
しかしこのこぼれ玉が再びトッティに。ブッフォンはさっきのシュートに反応してずっこけ中。無人のゴールへ流し込むだけのシュート!

…は、見事にサイドネットに突き刺さってゴールキックOTZ

3度の1対1、1度の1対0を外すという大惨事。今まで一度だってこんなコトはなかったのに…
試合はそのままPKへ。向こうの1本目をファン・デル・サールがセーブ。
そのまま3人目まで全員決め、こちら4人目リベリーがミス。サドンデスかと思った5本目を再びファン・デル・サールがセーブ。
というわけで★げっちゅ。

ツモの方もBANデル・ピエロをげっと。復帰2戦目にしてキラキラげっちゅう。良い波が来ております。

さて全然関係ないんですが、我が愛用PCが完全におじゃんになりました。
今までネタがない時は、何となく電源を入れてどことなく思いついたことを書いていたこのブログ。
これから暫く、何となく電源を付けることが無くなるのでどーでもいいことを書くことが激減すると思います。
何も書かない日も増えると思うので、毎日見に来る必要は多分なくなりますよ。

ちなみにこの日のプレイは、新たなPCの下見ついでだったりする…
前置き
選手紹介こつこつ書きため500越え。なのでいっこ新しい企画でも立てようと思います。半永久にネタ埋めになるやつをw

 マイナー選手ピックアップ

俺の選手紹介はトップクラスに数が多くて、トップクラスに内容が薄い。
それは使う前に全てを伝えるのでなく、使ってみようと思うキッカケになれば良いと思ってるから。
なので別に内容を充実させようと言うつもりは毛頭無い。

ただ、やはり現状として多くの人が使うのは決まり切った選手ばかり。更に「あの選手とこの選手はどっちが…」なんて言う人も多い。
悲しいかな、勝利さえすれば内容なんてどうでも良いと思ってる人がほっとんど。それもある種仕方ないと思う。

そんな中で全ての選手を同じように紹介してても良いのだが、やはり数値や名前で人気に差が出来るのは当然。
例えば同じ特徴を持つ選手でも、数値が80の選手と75の選手だと多い方を使いがち。
強豪国の代表経験者と弱小国出身者でも前者のほうが人気が高い傾向にあると思う。
ところが実際のサッカーならともかく、WCCFでは数値の低い方、不人気国の方が活躍することも結構ある。

せっかく光るものを持ってるのに、そんな理由で起用されないのは公平じゃない。せっかく1000枚以上の選択肢があるのに使われてるのが一部じゃ勿体ない。
なので光るものを持つのに起用されない選手を贔屓してやろうじゃないかと。

ただ、それだと既にやってるアウォーズや番外とカブりかねないので、いくつか違いを明記。
・白、黒、キラ問わずマイナーだと俺が勝手に思っている選手
・欠点は深追いしない
・verや起用時の状況なども含め、驚きを覚えた選手
をピックアップします。

単に全国制覇しようとだけ思う人には何の参考にもならないでしょう。それで良いと思う。
俺は単なる勝ち負けより面白いことがあると思ってるので。
はじめの一歩
というわけで早速第一回です。このカードのことを書かないわけにはいきません。

 01-02 No.A25 ヨハン・ミクー 

俺のWCCFにおける方向性を決定づけた、最初のビックリ選手。

時はさかのぼり04-05ver初期~中期。時代はどこもかしこも左サイド突破オンリー。
やれロッベンだレジェスだ、本職以外の選手でもドリブルが凄ければとりあえず左に置いていた時代。
そんな中で純粋にロッベンが好きだった俺は会社の先輩からのトレードで念願のロッベンを入手。
そのままオランダU-5を作り、初全冠、初100勝、ゲーセン主催のWCCF大会に初出場準優勝と至れり尽くせりでした。
俺はロッベンの凄さに感嘆したのと同時に左サイド突破を酷使した飽きから、次のチームでそんな意図的にサイド突破を謀るのは控えようと思いました。
あの頃は本当に、露骨とも言えるほど左サイド突破が凄く、酷かったのです。
05-06現在、右の方が突破しやすいというのが主流らしいですが、あの頃に比べたら左右の差は全くないです。

そしてそんなチームを引き継ぎ作ったのが、フランス人オンリー白チーム。
このチームで俺に衝撃的な驚きを提供してくれたのがミクーでした。
ボックスの中盤、右MFに位置したミクーは、正確無比なラストパスを連発しサハ、シセに多くのゴールシーンをもたらしました。
前述の通り、時代は左サイドをドリブルで抜いてクロスというパターンオンリーだった頃。
そんなドリブル慢性時期に浅い位置深い位置から、ボールを受けるやいなや即前を向き即前線に送る天才パサーのプレーにぼくは酔いしれてしまったのです。

ミクーの出現において俺の中で壊されたWCCF観は3つ。
1.当時誰も起用しておらず、数値も80未満なミクーが驚異的な活躍をしたことで「普段使っている選手以外にも優れた選手はいるんじゃねぇか」と思ったこと。
2.古くはロニシェバ、ウェア、ラヴァネッリとドリブル突破が主体だったのに、ミクーのスタイルを見たおかげで「パスもいけんじゃねぇか」と思ったこと。
3.左サイド突破が有利なことが分かり切っているROMで、パスでチャンスを作るミクーが活躍したことで、ROMによって有効な戦法を捜すのが「逃げなんじゃねぇか」と思ったこと。

そして「無名選手の発掘」や「verで変わらない戦法」などを追い求めるようになりました。
まぁ、今までのブログ見て貰えば何となく分かりますねw

つまりミクーは、WCCFにおける俺の原点とも呼べる愛すべき選手なのです。500以上続いている選手紹介第1号もミクーですから。

さて、長~い前置きは今回だけでしょう。ここからはゲーム中のミクーの特徴を。

前述の通り、とにかくパスが巧い。玉離れも非常に良く、やや一昔前のトップ下の雰囲気を醸し出します。
足下へのパスも巧いが最大の武器はスペースに蹴り出すスルーパス。スキル通りのロングスルーパスで低い位置からでもチャンスを作れる。
更にオフザボールで飛び出す動きも巧みで決定力も非常に高い。クロスに合わせるのも巧く、ジャンピングボレーなども豪快に沈める。

攻撃的なトップ下の選手として足りないものは全体的なフィジカル不足。それを我慢してでも素晴らしい活躍をしてくれるミクー。
是非一度使って欲しいです。
唐突
01-02の036コズミンスキー、FAレコバ
02-03の022ザッカルド、111レコバ、212グレンコ
04-05の045シャビ・アロンソ、162キブ
05-06の044シャビ・アロンソ、049ファン・デル・サール、109リベリー、124ロテン243キブ追加。


PCが無い時に限って気になるニュースは多いものですね。KAZです。

ほぼ完全復調し、久々にガッツリWCCFろうと思ったある日。いつものアピナに行ってみると先客1人。
スケジュールはローカル。飛ばすのも面倒なのでファンタジーアで出陣。先客さんは不参加で完闇。
順調に勝ち進むも、準決勝でハイバリー・ガンナーズにまさかの不覚で敗戦。

まぁ別にローカルだからいっか~と楽観して、続いてのキングスにU-69で勝負。
立ち上げ当初かなり苦戦したU-69も徐々に戦術が固まってきて、現在勝率5割キープ。自分が1番ビビってますよ。
キングスも順調にCPUを下し決勝の対人。相手は何とローカル覇者。さっきのローカル完闇だったのに…
しかもキングス系で冠の模様。ローカルのフォメは6-1-3だったけど今は…まぁほぼ6-1-3な4-2-1-3。
対戦相手のことを考慮してんのかどうかはしらんが、俺はどっちも嫌いだい。
こっちは経験貯まりきってないのが4,5人。あまりにも無謀な挑戦。

いつものように対6-1-3シフトで試合開始。すると開始早々にタルドがまさかの先制点。えぇ、本人が1番ビビってますよw
向こうも反撃して来るも、予想通りのサイド突破オンリーなのでヒヤヒヤしながら守る。
1-0で後半。向こうは配置を変えて4-1-1-4。前線にベタ付け並んだ4人。まぁ負けてるから攻撃に人数割くのは当然として、も~ちょい工夫できないもんかね。出来ないんだろうけど。
個人的にベタ付けに対する配置があるのだが、U-69ということもありソレをすっかり忘れていて、何とか凌ぎ続けるも後半中頃にクライファートに突破を許し同点。
そのまま終わりPK。向こうのカーンが覚醒し、一本も決められなかったよ…OTZ

まぁローカル勝つようなチームにU-69であわや大金星まで追いつめたので良しとする。

そしてその後に控えたチャントロ。先程のローカルさんはお帰りになり、ファンタジーア完闇で全冠への挑戦という絶好のチャンス。
初戦にいきなりベガルタシンキチ。アウェイの1stレグを0-0。ホームで先制するも、その後トッティがICCよろしく1対1を枠外に。
それでも粘った終了間際にクライファートに抜かれ痛恨の失点。そのまま試合終了。アウェイゴールで敗退。

U-69といいファンタジーアといい、この日はクライファートに完全にやられたといった感じ。
そして完闇でまさかの初戦敗退に終わったチャントロがあまりにもショックでショックで、次のチームも早よやりたいので辞任しちゃったい。
独特な集い
はい唐突に終了したファンタジーアの総評。

200710171506000.jpg


得点王 トッティ 58試合66ゴール17アシスト
アシスト王 レコバ 58試合39ゴール19アシスト
インテルジェンス
たまたま遠出をして、たまたまコンビニに寄ったら、たまたまWSKが1冊あって、特集が面白そうだったのとすっかり忘れてたWCCF付録につられ購入。
レオナルドにびっくりどっきりしたKAZです。完全に予想ガイです。
ところでレオナルドで4枚目で合ってる?

新チームはちょっと意外なコトに気付いた縛り。
正反対
1~2ヶ月に一度訪れる「プラボデー」だったので行ってきました。
ちなみにプラボデーとは、プラボ(ゲーセン)の近くに用事があり、2~3時間「待ち」が発生するので、プラボでWCCF時間潰しをするというもの。
果てしなくどうでも良いですね。

プラボに到着しますとがら空き。テキトーに座ってプレイ開始。
と思いきや、ポスターにクレジットサービスの文字。店員さん呼びまして1000円6クレ頂きました。
スケジュールはEPCが始まった所。あと1分早ければU-69で出たのに無念。
なので裏のFMで立ち上げたばかりのインテルの初期育成に励む。

実際に始動する前に、「このチーム結構イケんじゃね?」と思ったチームが思うように勝ち星を挙げられない時ほど堪えるものはありません。
インテルは攻めのロナウド守りのコルドバで一本線が通ってるから安心だと思ってたら大苦戦。
勝率5割の壁が越えられない。スタートダッシュに大失敗。
しかも試合の内容が悪い。全然パスとか崩しとか出来てなくって、結局ロナウドが1人で何とかしてる感じ。非常につまらん。
U-69とは色んな意味で対称的なチームです。

そしてインテルの悪い流れは、悪いようにU-69に持ち込まれてしまったよう。
リーグ1部に復帰してから4連勝で首位をひた走ってたU-69。
この日再開したリーグ1部でノースレイン・スパーズに0-2で不覚。
更に続いたゴールデン・サンターナにも1-4で敗戦し、ラストも引き分けで2位。
やっぱ感覚を掴んでる時にガッツリ試合こなすのがU-69好成績のコツのようです。
チーム力から考えれば2位は万々歳ですが、逃した魚は大きいゾウ。

で、ここでコンチへの出場権が無く、裏のFMでくすぶってると後続、6バック襲来。
ここで続投を諦める。そして隣の店メトロポリスへ。徒歩1分で別店のWCCFに行ける立地って珍しいよね?
メトロポリスも1000円6クレでした。やっぱこれだけ近いと競争意識が高いらしい。
ところがこっちには先客で6が。でもスケジュールがローカル決勝だったので、まだこっちのがいいか~とプレイ再会。

U-69の2位を見届け、インテルのリーグ初戦をどうにか白星で飾り、キングスにU-69で出場。6は帰り完闇。
初戦、リーグで不覚を取ったスパーズに後半38分に執念の先制点を決めて逃げ切りリベンジ達成。
準決勝ウディネーゼ、後半開始早々に悔やまれる失点。飛び出したGKとDFが交錯してイアクィンタに詰められ先制される。
その後攻め込むもシュートまで持っていけず敗戦。このGKはキャッチング不安だから飛び出しに注意せなアカンのは分かってたのに…

やはりU-69は一日ガッツリの方がいいな~と、この日2度目の確認。キングス是非とも欲しかったなぁ。
ここらでU-69は50試合消化。かろうじて勝率5割キープ。
一応★大会への参加資格は獲ったので、あとは★大会に出て終わりって感じかなぁ。任期延長来ないし。
この後のチャントロに出たかったけど、ケツが微妙なので止めました。前科があるんでw
勝手な怒り
01-02の268ルカヴィナ、278テオドラーニ追加。

200710231436000.jpg

ピボーテという言葉を知らない人がこれを見たら、トップ下のことだと思うんじゃないかと心配なKAZです。

前回の教訓で、U-69は間を空けてはいけないと学んだのでやってきた。
行った所EPC前。こいつぁ願ったり叶ったりだとU-69。
ところがアッサリCPUに負け。やっぱ間が空いたらダメなんだよこのチームわ。

合間のリーグは2部スタートのインテルでgo。
なんとか泥沼は抜けたものの、やはりロナウドが戦術って雰囲気はぬぐえず面白味がない。
しかもそのロナウドのシュートが入らねぇ入らねぇ。なんかポストとGKが太く見えるよ。
アドリアーノは1対0でもバー直撃だし。なんて残念なチームなんだ。
しかも何か空気がこのチームを陥れようとしているように感じる。リーグ戦での一幕。

200710231245000.jpg


こんだけロスタイムとるなんてヒドイ。1-0だっただけにヒヤヒヤヒヤヒヤ。

そんなリーグ戦はどうにか勝ち続け、コンチにU-69で出場。
ホーム&アウェイを連勝で勝ち抜け、決勝のローリング・トフィーズ。後半46分にタルドが殊勲の決勝ゴールで勝利。
続くコンチSリヴァプール戦はPKまで粘り、向こうを一本セーブして勝利。
というわけでU-69のタイトルは3つ。こりゃあ本格的に間を空けるのが怖い。一気呵成に終わらせてしまいたい。

合間のリーグはインテルで消化し、6勝1分で1部昇格。更に続いてタイトルホルダーにU-69で出陣。
CPUを蹴散らし決勝は対人。この日はコイツに非常にムカつきました。
チーム名や面子を見る限り恐らく疑似セビージャ。カヌーテがカヌだったり、アウベスがカフーだったり。
それなのに配置は3-2の5バックで、後半頭からはフツーの6バック。カフーは6バックの右最深部に。

俺は別に6で満足だってんなら放っとくが、こ~ゆ~奴等の意味がわかんねぇ。
せっかくこだわりのあるチームなのに、なんでそんなコトすんのか。そこにカフーを置くならもう誰でもい~んじゃん。そのチームの、そのこだわりの意味が無ぇ。
もちろん攻撃参加は殆ど無かったし、そこを攻めてチャンスもそこそこ作った。そんなにサイドバックに上がって欲しくないならセンターバック置いとけ。

こないだ当たった相手もチーム名や面子だけアーセナルで、ドン引き4バックの前にヴィエラやセスクがびったりと張り付き、左右にベタ開いたアンリとリュングベリが単独突破で最前線ビタ張り付きのベルカンプはフィニッシュのみ担当。
攻めるのは3人、守るのは7人。人は全く動かずロングボールばかりで、ムービングフットボールの面影皆無。
まぁ特殊連携狙いの、勝ちゃ良いだけの人なんかもしれんけど。

別にね、勝ちゃ良いって人は6-1-3、7-0-3で満足してりゃいいんですよ。
全員俺みたいなチーム作りやがれなんて言うのは思い上がりの勘違い。人によってプレイスタイルが違うのは当たり前。
だったらそこにカフー、セスク使ってもいいじゃんって言うなら、全くその通り。
ただ、そんな起用法ではその選手の多くの武器を殺してるってことを自覚した上で、ならね。

肝心の試合の方は、チャンスは作るもゴールには至らず、後半30何分にボセッリが痛恨のチェックミスを犯し失点。0-1で負け。
後半の向こうの配置替えにイッラー来て、対6バックフォメにするのすっかり忘れたのが運の尽き。
その後はICC無し。プレシーズンは獲得済みなのと別の6バックが来たので帰りました。
まぁ勝ちゃ何でもいいんなら文句は無ぇんだけどさ~…
★に願いを
01-02の191アリ・サメレー、205アマウーリ
02-03の092カッペッリーニ、166パヴァン、A24ベラルディ追加。


200710161546000.jpg

実は05-06開始当初からカブリ白黒をこつこつ貯めておりました。
何枚あるか分かりませんが、とりあえず5kgありました。でも今回のキャンペーン、全く食指が向かないので手付けずなKAZです。

U-69
は間が空(中略)てきた。今回は長期戦。
まずはチャントロ。★への無謀な挑戦。初戦はグランデ・ビアンコネロ。
アウェイでの1stレグ、開始早々ラヴァネッリがウチをぶち破って先制。その後攻めに出るも最後まで行かず0-1で敗戦。
ホームの2ndレグ、前半アリ・サメレーの2ゴールで2-0とし、突破をほぼ手中に収める。
ところが後半開始早々にラヴァネッリに決められる。このままだとアウェイゴールで敗退。
攻めに転じざるを得なくなり攻め込むも決定機に至らず、カウンターでラヴァネッリに決められ2-2。後半35分。万事休す。
このチームでラヴァネッリを止める術が分からねぇ。そして普段フェラーラを抜く時、如何に身体能力に頼ってるのかがよく分かる。

ここで残念賞ドログバ出現で席移動。

続いてEPC。参加者3名。うち2人は初心者友達同士なのか、普通なフォメに黒盛りだくさん。
初戦のCPU戦を抜け、準決勝で対人その1に2-0か3-0で快勝。相手の監督年俸は2000万。やっぱ初心者?
決勝は対人その2。先制するも追いつかれPK。向こうを1本止めて迎えた5本目にこっちも止められ、6本目を外し負け。
向こうの年俸2億ちょい。微妙に初心者?

ここで更にキラげっつ。ラーション。LEなんて記憶にないくらい久しぶりだよ。
コンチは獲得済みだしインテルは出られないのでドラマニで時間潰し。
ちなみに合間のリーグは全てインテルで出場。全て引き分け。この日も1対0を外しました。まだ30試合も消化してないのに3,4回見てます。ふざけんなコノヤロウ。

戻ってタイトルホルダー。2人はお帰りになり完闇。
このタイトルホルダーは何か知らないけど絶好調でしたわ。

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まさかこのチームでこんな試合が出来る日が来るとは夢にも思わなかったよ。
残り2試合も3-0で快勝。ブッちぎり優勝。

そしてその後にICC。★への挑戦その2。なのにこの挑戦の邪魔をする不届き過剰守備が参入。
一次リーグはグランデ・ビアンコネロ、テーハミング・ソウル、オリンピコ・セレステという2強な組み合わせ。
対面はヴィオラLEが最も強めというぬるいリーグ。戦力考えたらウチがそっちだろう…
初戦、チャントロで苦汁を舐めたビアンコネロ。開始早々にあっさり先制。
その後は鬼門ラヴァネッリを総出で抑え、ラスト1プレー、ラヴァネッリの突破を抑えて「っしゃあリベンジ!」と思いきや、そのクリアボールがラヴァネッリを直撃、ボールはゴール前どフリーのヴィアッリへ…
時刻は後半47分。このやりきれない思いは何処にぶつければよいのでしょう…

気落ちした2戦目テーハミング・ソウル。アン・ジョンファンに単独突破を許し先制される。
その後アマウリが同点に持ち込むも、再びアン・ジョンファンにやられる。これが本当に先程ラヴァネッリを抑えた守備陣なのか…

2戦目終わった時点でビアンコネロと韓国が、勝ち点4得失点差+1で首位。ウチとラツィオが、勝ち点1得失点差-1で3位。
自力突破は消滅するも、ラストは首位同士3位同士の対決。首位対決が引き分けなければ可能性十二分。
そんなセリフはオリンピコ・セレステに勝ってから。ところが、あれほどアン・ジョンファンに抜かれた守備陣がカジラギ、シニョーリを全く寄せ付けず、タルドが決勝点を奪い逃げ切る。

というわけで2位通過。なので向こうの1位との対戦。それはもちろん過剰守備OTZ。
えぇ、綺麗に並んだセンターバックとクラッシャー。そして左からロナウヂーニョ、アンリ、ドログバ。もちろん両サイドべったり。言うこと無し。完璧。
まずドログバがサイド抜いてクロス。GK飛び出さすも間に合わずアンリのヘッド。これがクロスバーに当たるも詰められて失点。
直後に「ウチのチームはその配置じゃ勝てねぇんじゃ~」と中央からアリ・サメレーが抜け出して同点。
そのまま粘るも後半30分辺りにアンリに単独突破されて勝ち越される。そのまま返せずに試合終了。

向こうはICC獲って全冠したみたいです。良かったね、勝って当たり前の選手で何もしなくてもそこそこ勝てる配置で全冠できて。
その守備陣でアリ・サメレーに失点したことを墓場まで恥じやがれコンチキショーがぁ!
…はぁ、勝ってビアンコネロに今度こそのリベンジしたかったなぁ。

これでU-69は、一応全部の大会に出場。ローカルは忘れてください。
で、只今辞めどころを模索中であります。残り任期は30そこそこ。普段はこの辺で辞めてるもんで。延長も来てないけど。
次のチームも決まってんのよねぇ…バルボとフォンセカが俺を呼んでるよぅ(ネタバレ)
6<CPU
01-02の267モッローネ
02-03の167ウンガーリ、176タルド、210ボセッリ、227フランチェスキーニ
05-06の153マヌカリアン追加。


ACLを地上波中継しないことに怒り心頭なKAZです。
UCLなら俊輔のためだけに他の魅力的なカードに目もくれずセルチック戦ばかり放送するのに。代表ならキリンカップでも放送するのに。
とりあえずレッズおめでとう。

U-69
は間(中略)た。
とはいえそろそろ辞め時を探している所。そしてスケジュールは未獲得のキングス。そして完闇。
ここで獲れたならオファー待ち、負けたなら辞任でいざ勝負。

初戦の相手はパライドス・デ・ヴィーゴ。このチーム、さほど強くない印象で色々な大会にお見受けする。U-69でも何度も当たっている。
ところがこのチーム、U-69最大の鬼門だったりする。一度も勝てた記憶がない。そしてこの試合も決定機を作れず無念のPK負け。
フォーメーション的にギャップを付ける所が無いのか、攻め手に非常に困るのです。何故か。
ここにU-69はアッサリとその幕を閉じたのでありました。それはもうアッサリと。

早々にU-69がおじゃんになっちゃったので、この日のメインはインテル
お伝えしたとおり、ま~決定機を外しまくる2トップで引き分け多すぎ。
昇格したリーグ1部も開幕4試合連続引き分けで5位。スタートダッシュですっころんだ。
ただその後どうにか2つ勝つ。順位は…

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なぜ?そして最終的に…

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なぜ?
運だけで獲った気がする。…ハっ!まさか他の試合を審判操作で…。

で、肝心のカップ戦の方はコンチに出場。6が来るも1stレグは分かれる。
そこでPSVに1敗1分で叩きのめされる我がインテルOTZ。
2試合合わせて10本はシュート撃ったんですけどねぇ…その内2回は1対0、いや、1対0.5くらいかな。
サイド抜けてクロス入れる前にGKが飛び出してきて、GKが来る前にクロスが入って、GKが慌ててゴール前に戻ってる最中にボレーするのにバー直撃…。
もういっこ納得できねぇんがCKから上がったクロスを完璧ボレーで合わせたら、味方に当たってゴールキック…。
その他、3回あった1対1は、2度GKに、1度ポストに阻まれました。
きっとコレはPSVの皆さんが「君みたいなチームは6と戦っちゃダメだ!」って身を挺して阻止してくれたんだ。そうに違いない。

因みにこの合間の試合はU-69を引き継いだチームの育成に励みました。
それにしてもU-69の為にがっつり集中してやったんで、少し間を空けようかな。
資金的な理由と、EX目当てで出てきた6のほとぼりが冷めるの待ちで。
勝利より大事なもの
初挑戦のU-69の総まとめ。

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得点王 アマウーリ 51試合29ゴール
次点 アリ・サメレー 42試合18ゴール

アシスト王 マヌカリアン 46試合20アシスト
次点 カッペッリーニ 45試合16アシスト
実際どう?
何度か申し上げたとおり、只今わたくしPC故障中であります。
で、普段使わないPCで色々してるワケなんですが、コイツがちょい古めなので性能が宜しくない。
代用PCにしてから、投票フォームが見れなくなってしまったのでございます。
お問い合わせして対処法を教えて頂き試してみても効果無し。だもんで今回の投票のことチョイと忘れておりました。
とりあえず思い出したので結果総評。

「勝利精神」の効果を実感したことがありますか?

ある・19票
ない・32票

前もって、俺はあまり実感したことがないと言いましたが、結構みなさま実感してないのですねぇ。
で実感したことがあるという人の意見を少しまとめてみます。

PKに勝ちやすい。
負けている時にゴールしやすい。
連勝しやすい。
動きがよい。
ボール奪取率が上がる。
スタミナが減りにくい。


まず、スタミナに関してはちょっとどうなんだろうと思います。
多くの選手は、経験が貯まるにつれてスタミナがもつようになります。勝利精神が上がる頃にはある程度成長済みなわけですから。
勝利精神0の状態とMAXの状態でスタミナの減りが違うというのを立証するには、同じチームを2つ用意して、同じように成長させて、勝利精神だけ違うように育成して同じ様な戦術で戦って比べないと無理なような…

逆にPKは何となく実感があります。
確かに立ち上げ序盤に勝利精神MAXのチームと対戦になった時、ど~にかPKまで持っていったのに完敗した記憶が結構ありんす。
ということは、今まで見てきたGKのPKの強い弱いは、もしかしたら勝利精神の有無によって違ってくるのかも?
このGKはPK強いよ~なんて思ってたのが、勝利精神マイナスのチームで起用したらパッタリPK戦に勝てなくなった、なんて現象も起こりえるかも…

でその他なんですが、この辺の効果が有るのか無いのか、そしてどのような効果なのかにちょっと興味があったのです。
まぁ有るのか無いのかはそのまんまなんですが、もし「ある」場合、一体どのように作用するのだろうと。

「動きが良くなった」という表現は非常に曖昧です。
ドリブルが上手くなったのかパス精度が上がったのか、競り合いが強くなったのかスピードが上がったのか。
そしてそれらはその選手の実力の範ちゅうでのコトなのか、はたまた実力以上のものが発揮されるのか。
というような個々の才能ではなく連携面が強化されたのか。だとすると全員黄金連携の場合は効果がないのか、はたまた黄金以上の連携になるのか。
逆に相手の動きが悪くなっても、こちらの動きが良くなったように見えるわけで、相手の能力が低下したのか、はたまた相手の連携が劣ったのか。

で、そのような効果がどんな状況で発揮されるのか。常に?勝っている時?負けている時?連勝中?連敗中?

PKならこの辺が想像つくんですけどねぇ。PK戦時に、キッカーが枠を外しにくく、GKは読みが当たりやすく。
試合中となると、これら以上の可能性があるわけですからねぇ…

とりあえず今回の結果、みんなそれほど気にしてない?のかなぁって感じなんで、なぁなぁで良いんかな~って感じです。
ただ、もし次verのゲージ(名前ド忘れ)が勝利精神と同じ様だった場合、それほど効果を感じないゲージを下げないよう努力するのかが疑問。
赤ばっか
最近とあるジンクス(呪い)から抜け出せないKAZです。

200710260029000.jpg

ご覧の通り、ここ数試合ず~~~っとICカードが赤いチームばかりなのです。
改めて見ると、どのチームがどのICなんかイマイチわからんですね。どれがアーセナルでどれがマンUでどれがリヴァプールなんかサッパリ。
あと手元にあるフェイエとアヤックスも見分けにくい。手元にないユーヴェとニューカッスルは如何なもんじゃろか?

次のチームはそのジンクスに乗っ取り赤いチーム。
アンラッキーDay
スタムの引退表明がショックなので次のチームはスタム絡めますKAZです。
あんたオランダ史上最高のセンターバックだよ!

なんか来月からガソリンが値上がりするらしいので入れてきた。ついでにCDを買いに、ついでにWCCFしに。
ま、ついでのついでが1番時間食うんですけどねw

まず、ついでのついでをしにゲーセンへ。この時点でついでのついでではないのだが。
スケジュールはジャパン中。こりゃ好都合、立ち上げたばっかのローマでリーグ2部を戦い、EPCでインテルにスイッチ。
ちなみに1クレでヴィエラ降臨。この日唯一のラッキーポイント。

EPC直前のリーグ戦ハーフタイム、インテルの準備をするかとケースからチームを取り出し確認。1,2,3,…15枚?
あれ、1枚足りん。なぜ?家に忘れた?どっかに落とした?
まぁまて白が無くなっててもキラ黒がある選手なら入れ替えられる…無いのは01-02ピノットだOTZ
ならいっそ解雇処分で…でもピノットはチーム唯一の黄金連携持ちだし…
というわけでこの日は急遽ローマ一本で行くことに。

EPCは決勝で対人に負け。なぜかフェラーリが相手FWの突破を無視するというやる気そがれまくりな失点で0-1。
ここで完闇になりコンチもらった~って思ったらローマ2部だOTZ
ドコ行きやがったピノットぉおおお!
仕方ないキラも出たことだしここは一旦退席してドラマニで時間潰し。

と思ったらドラマニ調整中。悪く言や故障中。
俺泣きそう。

というわけで急遽近くのCD屋さんへ行き、予定を早めてCD購入。
この日欲しかったのはシーモ。俺はかなり見境無く音楽聴く人。ポップにパンク、ヒップホップにヘヴィメタルまで手付けるヤツはそうそう居ないでしょう。
でシーモのアルバムは初回限定と通常版が。限定版の特典を見る限りそれほどそそられるものもなかったので、安い通常版を買うことに。
レジに持っていくと「通常版は売り切れてしまったので限定版で良いですか?」
限定が売れ残るっておかしくね?てか売り切れてんならサンプル片付けやがれコンチキショウ。

そしてゲーセンに戻るとコンチSが始まる所。少し待ってリーグから復帰。
そこから全勝でタイトルホルダーを獲得。インテルより先にタイトル獲っちまったい。
リーグ2部も全勝。得失点+18で昇格。1部でもバルサやフェイエに勝利し絶好調!

その好調はプレシーズンで脆くも崩れ去るのであった。
あれだけ強力だった攻撃陣がトラップ堅い堅い。ドリブル突破が武器のフォンセカは自陣に向かってドリブルをし、EPC決勝以降復調してたフェラーラがまたしても棒立ち。
それでも0-0を維持した後半終了間際にバルボが中央から抜け出し、PKよりやや近い位置での完全な1対1からシュートするも、GKの超絶反応に合う。
それまで一度だって止められたことの無かった(記憶)のバルボのシュートが。
こんなコト言うのは大嫌いだが、補正超ムカツク。

初戦はPK。9分9厘負けを確信するも5-4で勝利。
準決勝は呪縛から解き放たれたように生き生きとプレーし4-0で圧勝。
そして決勝で再び初戦の再現。動き悪い。悪すぎる。リプレイを見るかのようにスコアレスドローPK。また負けを確信するも2本連続セーブでどうにか戴冠。
優勝したのにこの後味の悪さは何だ。タイトルホルダーは全部快勝でキモチイ~受賞だったのに。

ローマをやるにあたって悩んでいるのがトッティの位置。FWまで上げるべきかMF登録か。
何となくなんだけど、MF登録にするとCHがあんまり動かない印象があるんだよね。
かといってFWにすると、3人でゴールを決めてしまう。まぁ決まってるんだから文句無ぇんだけど、折角こんな中盤なのにな~と思う。
あとデ・ロッシがいまいち動きが悪い。そこでエルゲラとチェンジしてみると良く絡むように。エルゲラも果敢に攻撃参加を繰り出すように。こっちか?

と試行錯誤の段階なんだけど成績は非常に良く、22勝1敗3分。
うち1敗2分はたるんだ選手のせいだコンチキショウ。

家に帰ってピノット探しても見つからない。店で買うか?別の選手入れるか?とりあえず部屋の掃除が先か?
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