草WCCF
WCCFというアーケードゲームを軸に、Jや欧州等のリアルサッカーの話題とか、全然関係ない話とかをするところ。初めての人は「はじめに」みといてね。
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心変わり
注意書き(未分類のこと)を結構書き換えました。常連さんも一読しといてください。KAZです。
ちと高慢かな。まぁいいか。

投票けっか~。

コーナーキッカーにおいて重要視するのは?

キック力(49票/57.0%)

キック精度(37票/43.0%)

個人的には、もっと大差でキック力が勝つと思ってました。そりゃ~もう7割8割行くんじゃないかと。そう思うと僅差ですね。個人的には。
キック力側の意見としてはほぼ統一して「GKに取られづらい」というのが理由。
かたや精度側は「逆サイドのタッチを割る」、「状況が分かりづらい」って感じ。

俺も02-03までは断然キック力派でした。理由も全く一緒。GKに取られるから。
02-03時代に蹴らせたオリセーの驚異的なCKは人間業じゃなかったです。俺の記憶では文句なしNo.1コーナーキッカー。
(ただし02-03時代の感想。今も同じように蹴ってくれるかは知らない)
でも確かオリセーにCK指定するとモチベーション下がるんよね。それも相成って「CKに精度なんかいらねぇじゃん」と思ってました。

ただ最近、ど~なんだろ?と思ってたわけで。
精度派の人の言うとおり、対面のタッチを割ってしまうCKも結構目立つようになって。
GK飛び出しも、ニアに合えばさほど速くなくてもGKに取られることもなく。対人でも最近CKに対して飛び出しの操作をする人が少なくなっているように感じ。
結局ど~なんだろう?と思っておりました。

ほんで最近ゾラに蹴らせてたんですが、これでもうますます疑問符が強化されたのです。
ゾラやピルロは経験が貯まればある程度鋭いコーナーを蹴ってくれますが、それまでは結構ふんわりしてます。
ところが立ち上げ当初のピッコロの試合でCKがびしばしゴールに結びつくんですよね。
身長170cm以下の選手しかいないチームで、結構ふんわりしたCKがゴールになる。
こりゃもう精度重視でもいいんじゃねぇか?と思って今回の件に繋がったわけです。

ま、コメントにもありましたが、どっちも備えてるのが一番良いとは思いますけどね。
それを言っちゃうとこの投票無意味になっちゃうんでねw
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おおよそ
05-06の285ジュリ追加。
何となくリストを数え直してたら599枚あった気がする…ホントは何枚なんだろう…

そんなわけで、例の餃子をしょっちゅう食っていたKAZです。俺のはハズレだったみたいです。
それとは別に軽~く風邪引きでした。んで久々にWCCFしてきました。
でも最近いつも行ってるゲーセンには新顔6が常駐してるらしいので、別の店へ。
6はWCCFやるなとは言わんが、せめて一カ所に固まってくれんかね?

スケジュールはプレシーズン。アルタで出る。
20試合ほど消化したものの、やはり戦術の柔軟性に欠け一本調子なアルタ。勝つときは圧勝。負けるときはジリ貧。
このプレシーズンも決勝でジリ貧に陥り、結局PK負け。まぁまだ先は長いさ。

次いで、珍しく間を空けずにピッコロでローカルに勝負。初戦のサジタリなんとかに1勝1分で勝利。
準決勝のアーセナルが、というかベルカンプが凄かった…
35mはあろうかという強烈ロングシュート。3人抜きのドリブルで2ゴール。トータル2-2で迎えた2ndレグ後半35分。ペナルティエリアの少し外で五分近くキープされ、サイドに振って折り返しのクロスをダイレクトボレー。
ローカルアーセナルのベルカンプって黒だっけかCRAだっけか?すげぇ。すげぇよ。

と、気づけば5,6大会連続でタイトルを逃す欠乏症な事に気づく。
キングスにアルタで挑みスランプ脱出を目指す。ちなみに現アルタ得点王はカラッチョロだったりする。
で、このキングスでよ~やく形というか戦い方が見えてきたかなと。
トップ下にコンバートしたカヌ、ソクラテスを起点にカリュー爆発で難なく制覇。
続くナショナルはPKまでもつれるも、カラッチが3本セーブで勝利。
タイトル連取でどうにか波に乗れると良いな~と思う。


ところで未だキラ無し。
久々
なんか久しぶりに90分サッカー見たので、日本戦について何となく書いてみる。
てゆ~か3次予選、こんな時期が早いとは思わなかったよ。じゃこないだのFM2試合めちゃめちゃ重要だったんじゃん。

監督変わって3試合目と考えたら出来すぎじゃないですかね?
不安なのは高原の不出来というかゴールがないことくらい?個人的にはヨシトの方を買ってるんでいいけど。
今の高原なら他の選手でも良いような気もする。期待の裏返しではありますが。

それにしても代表の駒野は窮屈そうだなぁ。いくら左右出来るといっても、やはりクラブでこなす右サイドとの違いは歴然。
内田も前半終わりくらいから良い動きしてたけど、代表でも右の駒野が見たい気がする。左は安田や家長に頑張ってもらって。そ~いやアレックスはどうなんだろう?
もっというと、阿部は中盤で見たいんですけどね。みんなDFで使いたがるんね。

それにしても、ここに俊輔や松井を組み込んだらど~ゆ~システムになるんだろう?
山瀬、松井、俊輔を見たいような、でも遠藤中村憲じゃないと機能しないような。
サッカーてむつかしいねぇ。
あけましておめでとうございました
次の投票どんなんにしよ~かな~と思ってるKAZです。
面白いネタがある人はこっそりと教えてね。

プラボデーが来たのでWCCFる。
スケジュールはローカル決勝。最近この辺に出くわすことが多く、あまりタイトルが増えないピッコロ
仕方ないのでキングスにピッコロ2度目の挑戦。初戦こそPKだったものの、後は2点差3点差で快勝。
立ち上げ直後に挑戦して惜敗しているだけに、成長を実感。

その勢いでチャントロにも挑戦。
と思いきや、ここで今年初キラを引く。ブツはLEマルディーニでした。長かっただけのものは一応出ました。欲を言えばロニーだけど、俺からしたら大満足。
で、ちょうどクレも終わったので席移動。思えばこれがこの後の出来事の予兆だったのかも。
左サイドボタンが効きにくい。やな感じ。

初戦の相手はアフリカン・イーグルス。このチーム、ピッコロの天敵です。
1stレグ、2-0で迎えた後半中頃、ウェアのドリブル。余裕を持ってチェックに行くマルティネス。
タックルを仕掛けた瞬間、ボロぞうきんのように吹っ飛ぶマルティネス。追いかけたヴィヴァスもすっころばされ失点。
あのタイミングでタックルして止められないんじゃ、防ぐ術はありませんぜという無惨な場面。
さらに終了間際。ドログバの突破を防ぎに行ったヴィヴァスが吹っ飛ぶ。ファウルはもらったもののヴィヴァス故障。

初戦なんとか2-1で制すもヴィヴァス帰ってこず。センターバックを任せられるのが2人しかいないこのチームで1枚失うのはもはや致命的。

2ndレグ、ペナリーヴォをセンターに据えた4バックで挑むも、開始早々見事にペナリーヴォが機能せず失点。
このまま前半終了。アウェイゴールで敗退の危機なのでハーフタイムに攻撃的カードを2枚切る。更に後半中頃に3枚目も切る。
その直後、再びウェアのドリブル。チェックに行くマルティネス。ファウル。マルティネス故障。交代枠は使い切り。万事休す。
終了間際にカウンターもらい0-2で完敗。ウェアにセンターバック2人病院送りにされました。ありえへんわ。

プラボデーはケツの予定があるので、残りクレをFMで消化し帰りました。
決勝ではアフリカン・イーグルスが6バックを4ゴールでボコってました。
DF6人いるのに4失点もしてやんの。こっちは唯一無二の2枚を故障で欠いても2失点だったのに。
と内心見下して気分良く帰りました。何て性格悪いんでしょうね。
怒りの矛先
浦和レッズの坪井が代表引退を表明。
彼の発言を見ていたらフツフツと沸き上がるものがあったので言わせて頂く。

俺は坪井のことを日本人DFとしてものすごく買っていた。好きだった。
すぐ攻撃に絡みたがるトゥーリオよりかは全然優秀だと思ってた。
まだ中沢よりは劣るけども、能力的なものは阿部よりは高いと思うし(阿部も好きだがDFとしては買っていない、というかもったいない)。
そんな矢先の代表引退。その際のコメントをネットニュースとか新聞から一部抜粋。

「(代表で)試合に出られない悔しさと、それを押し殺してチームのためにやらないといけないという葛藤(かっとう)の中、ストレスを感じていた」
「試合に出られないのは、自分の力不足」

こんな酷い代表引退の理由は初めて見た。
今までクラブで現役を続け代表引退した選手の多くは、トップコンディションを維持出来ない、若い才能に機会をというのが多かった。
彼は28歳。まだ全然老け込む年ではない。スケジュールだって、タイトな欧州に比べれば全然。
まるで試合に出られないなら呼ばないでくれ、といわんばかりの発言(真意はどうあれ俺にはそう聞こえる)。
更に試合に出られないのが力不足といった上での引退ならば、これ以上成長する気や自信が無いのか。スタメンを奪い取ろうという覇気も無いのか。
そんな闘争心向上心の欠如した選手は代表には必要ない。

フランスW杯予選、決定的な仕事をしたのは、常にゴンカズの後塵を踏んでいた城や岡野だった。
本戦のメンバー先行でまさかのメンバー落ちをしたカズは、日韓W杯へ切り替え、現在でも呼ばれれば代表へ行くと公言している。
代表ユニフォームに誇りを感じ、サブであることを腐らずにチャンスをうかがい知る人間にはとうてい出来ない発言だと思う。

サッカー選手においては嫌いな人がいなかった俺だが、今回の件で第一号が出来てしまいました。
年末、多忙を理由に頓挫した選手名鑑、これのせいでやる気復活(まぁ状況が近しい選手が題材ではないが)。
世界の偉人の素晴らしさを思い知れ!
選択肢過去最大
今回はすこし曖昧なテーマ。

WCCF中最高の「ファンタジスタ」は?

ファンタジスタ、です。優秀とかそ~ゆ~事ではございません。
使ってて楽しいとか、見てて面白いとか、そんな感じでヨロシク。

候補はオフェンス17以上、テクニック18以上で出たことのある白以外の選手。且つOMFより前を得意とする選手。
もしかしたら漏れてるかもしれないんで、そん時はこっそり教えてね。
同じ選手に何度も投票するのはご勘弁。でも何人かに投票するのはオッケー。でも6時間後とかじゃないと投票できないけどね。
あと、毎回表記順がランダムになるようになってるようです。その辺はお気になさらず。
前略みずの上から
200802111225000.jpg

連休中にこんなとこ行ってました。KAZです。
某沼の上です。氷上です。みんなワカサギ釣りしてました。俺もしたかったけどもろもろの事情で断念。
釣りなんて何年もしてないなぁ。途中退場している趣味がいっぱいあります。WCCFはまだ継続中ですが。
自分の時間って大事よね。

ところで、沼と湖ってどうちがうんだろ?おかまとか池とか。これって常識?
なんか不運
01-02の186ガッティ、A24タファレル、BEダヴィッツ
02-03の121ダヴィッツ、178ベナリーヴォ、LEゾラ
05-06の132ラーム、154ミテア、269バレット追加


ロナウドの故障が心配なKAZです。あの人はもし最初の大怪我しなかったらどんな選手になっていたんでしょう。

もはやアピナにはハナから行く気のないボクは、いつもと違うゲーセンへ。
スケジュールは三度ローカル直前。こんなにローカルに挑んだチームは最近ないぞ~てな勢いでピッコロ挑戦。
初戦のよく分からないCPU戦を退け、準々決勝はウェーブ・トライデント。凶悪3トップのチーム。
もうおなじみ、ピッコロは最終ラインに難のあるチーム。しかもこの日のウェーブはやたらとサイドチェンジを駆使してきて超やっかい。
アウェイでの1stレグを1-2で落とし、勝負をかけた2ndレグ。ベナリーヴォをスタメンにした5バックでサイドチェンジに対応。
代わりに攻め手はやや手薄になり膠着状態で迎えた後半35分。ゾラが35mはあろうかというスーパーロングシュート。GKを吹っ飛ばし値千金の先制ゴール。
なんやろ、ゾラってすごいね。LEってすごいね。

準決勝ではアーセナルに快勝し、決勝は7-1-2のゴースト。
クライファートにちんちんにされました。強くて巧い選手を止めるには、やはりパワー不足はシンドイね。
でも頑張ったよ。3度目でようやく決勝まで行ったし。

んでキングスはアルタで。
2度目なんですが、軽く優勝。でもナショナルでどこかに負け。

ほんでチャントロ。ピッコロで。初戦はLEヴィオラ。この試合とても不可解。
マイボールになったときに十中八九ソクラテスに取られる。というよりソクラテスに突っ込む。ソクラテスに向かってドリブルする。
中央の選手はもちろん、サイドに開いたミテアとジュリまでもが90度ターンでソクラテスに突き進む。一体どうなっているのだ。
初戦を1-2で落とすも2ndレグではその現象が無くなり、4-1で圧勝。いったい何だったのかよく分からぬ。

そして準決勝グランデ・アルビセレステ。こっちは1stレグを2-1で制すも2ndレグで異常発生。
まず開始早々、クレスポに35mはあろうという強烈グランダーロングシュートを決められる。まるでアニメの世界だ。いやゲームですけど。
そのままハーフタイム。例によって攻撃的カードを切るも後半アタマにヴィヴァス負傷。なんだこのお決まりパターン。
その後向こうのリケルメも仕返しに負傷させるも、代わりに入ったクルスに追加点を決められる悲しき展開。

とりあえずこの辺でそろそろ全冠の芽が厳しくなってきたので、悩んだんですがピッコロはこれにて辞任。
強さ≠巧さ≠楽しさ
ピッコロ総括。

200802131539000.jpg


得点王 オオクボ 66試合59ゴール
アシスト王 ゾラ 66試合21ゴール36アシスト
地味
05-06の100セサール追加。

そろそろハナや目がムズムズしてきたKAZです。
酷いときは朝、目ヤニで目開かないんですよ。冒頭から汚くてすんません。

前任チームが偏った感じだったので今回はバランスを重視。でも地味。

過剰デー
04-05の040ビシュカン
05-06の157ハリステアス追加。


中国のモラルの呼びかけ方に驚き半分あきれ半分なKAZです。
トイレ以外での排泄行為禁止て、んなもんフツーにしないでしょ。この国は恐ろしいな。

PSV立ち上げた日の話。
チャントロにアルタで出る。
気がつけば50試合近く消化したアルタ。そろそろ選手の動きやらなにやらを把握しだし、全く危なげなく決勝へ。
決勝の相手はラブルーアンサンブ、だと思い中盤を緩く最終ラインを固めた布陣に。
ところが相手のフォメみてびっくり、ラブルーアンサンブルでした。止めるべきはサイド突破ではなくジダン。開始早々あたふたするw
くそうこんなところに巧妙なトラップが…

試合の方はカリューの2ゴールで難なく優勝。そしてジャパントロフィーの相手はバンビジャンキー。
なぜかこのチームに縁がなく、これで4,5回目の対戦。
ラブルーアンサンブ対策時の布陣で挑む。結果。向こうのシュートを0本に抑える完璧な試合。で1-0の勝利。

ほんで別日、スケジュールはローカル。最近多すぎだ。いい加減飽きたわ。元々出る気もないのに。
裏でPSVの育成しようかとも思ったけど、せっかくの完闇なのでアルタで出る。
初戦トータル4-0、準々決勝5-0、準決勝は3-0と圧倒的な強さで決勝へ。相手はもちろん6-1-3ゴースト。バンビ戦と同じフォメに。

まぁ多分その辺のと同じような試合で、降着してのハーフタイム。前線をちょっとだけいじる。
んで後半20分くらいに狙いがピタリ的中。やや開いた位置で受けたミドがサイドに一歩流れて中央のソクラテスへ。
でトゥドールをずらしてバレーシをつり出してハリステアスへ。中央こじ開けて6相手に完璧な崩しで先制。
でも直後にラーションに抜かれてルートに合わせられて同点。
で結局PK。ルートを止めるもヴィエラとハリステアスが外して負け。
まぁ内容的には圧倒してたんで良しとする。WDFカンナヴァロでたし。

んでリーグはPSVで。FM無視してたら立ち上げ8試合でリーグ2部優勝してしまいました。
そしてラストクレで6と対戦する羽目に。こっちは立ち上げ11試合目の黒1だぞ。なんでそんな試合さすん。
バンビ、ローカルと3度同じフォメ、と言いたい所ながらメンツ的に厳しいので普通に4-3-3。
まぁ多分その辺のと同じような試合で、支配率もシュート数も勝つもその一本を決められる。
こっちは2本撃ったけど、ひとつはブッフォン一つはサイドネットで負け。

最近の俺には珍しく、短い間隔で3回過剰とやった日。まぁ2日またぎだけど。
ほんと、ゴーストだろうが対人だろうがチャンピオンだろうが変わらんな~と再認識。
まぁチャンピオンは実際操作したら違うんだろうけど。もし変わんないなら全国大会はただの運試しになっちゃうもんね。

まぁこれからもそんなんとやる機会が減ることは無いだろうから(むしろ増える可能性の方が多い)あまり気にせんほうがいいんだけどね。
それよりその前にやったラブルーアンサンブルに0-4で完敗した方が問題。ジダン、ヴィルトール、アンリに2人3人当たり前のように抜かれる。
やっぱある程度FM重視したほうがええんかな~。
遅い記念日
お布団の中での思考。

2月ももう後半か~なんか早いな~
選手名鑑予定通り上がるかな~最近別のことが頭にあって全然進まないなぁ
ん?そーいや…

で起きて調べてみたところ、2/15の時点で草WCCF2周年だったことに気づいたKAZです。
気がつけば過ぎ去っていたので感慨一切無し。でもせっかく気づいたから何か書く。

俺自身、軽いノリで始めた(今も)ブログですが、ずぼらな俺がこんなにマメに2年も続けるだなんて思っても見ませんでしたよ。
何故か訪問者も右肩上がりで。正直少し多すぎだと思ってます。個人的には100~200位のちょっと変わった人向けって雰囲気で良いと思ってるんですがね。
別に広告乗っけて収入もらってるわけでもないので。

俺はWCCFの攻略をしてるつもりは全くないんですがね。ただ思ったこと、気づいたことを徒然と書いてるだけで。
むしろ色んな選手を使わせようという意図でやってるから、攻略の邪魔になると思うんですけどね。
なんでこんなに人が来るのか。アクセス解析を見てるとやはり使用感目的の人が多いみたいです。それも嬉しさ半分寂しさ半分です。
他人の使用感を見ただけで使った気にならない方が良いですよ。何回も言ってますが。

少し前に某雑誌にバンビ氏の使用感みたいなの載ってました。
立ち読みでパラパラと見ただけなんですが、半分以上が「え?何言ってんの?まじ?ほんとに使ったことある?」って内容でした。個人的には。
それは氏を馬鹿にしてるとか見る目がないという事じゃなくて、それくらいこのゲームは使う人、チーム、連携などで選手の動きが異なると思うのです。
アホかお前とバンビ様じゃ腕が違うわアッチは全国王者だぞ、と言われるかもしれんが、バンビ氏が酷評してた選手を優秀だと思うのもあったしね。
まぁ優秀かそうじゃないかのボーダーラインの差かもしんないけど。書き手のそ~ゆ~違いもあるということです。

まぁこれからも大幅なスタンス変更をせず、いつまで続くんかしらんけど、ダラダラと頑張らず張り切らずに続けていこうと思います。
3年目突入です。好きな人だけみててください。
それにしても選手名鑑どうしよう…
求ム同士
暖かかったり、かと思えば雪降ったり。気温の変化について行けず、また軽く体調不良なもやしっこKAZです。

で、今日は前回から少しだけ引き継いだ話。

皆様、この時期WCCFに対するモチベーションて何でしょう?
やはり全冠やローカルを狙ってる人が多いでしょうか。
俺は少し前から全然かわってません。今の日本代表風に言うならば「閃き」「実験」「修正」です。
この選手ど~動くんだろ?とかこんなチームどうだろ?という思いつきに始まり、実際動かしてみて、この選手がこうだからこう配置した方が良いかな?というのが楽しみ。
その修正の延長に全冠があるって感じです。ローカルは日程が合えば出ますけど位の目標。

で、ですね。このネットの世界というのは色んな人が色んなことしてるわけですよ。
んで俺と同じような人おらんかな~とたまに探すんですよ。やっぱ近しい人がいるとモチベアップにも繋がるかなと。
たいがい玉砕ですよね。モチベ上がるどころか谷底まで突き落とされますよ。

言わずもがな俺は67が大嫌いなのですが、同じくらい嫌いなのがタナアゲ過剰守備。
こーゆーブログとかHPとか掲示板とかで、自分は67嫌いとか対戦で67と当たったときの不平不満をバンバン言う。
んでいざそいつのチームを見てみると、67の2列目が中盤にいるだけの配置だったりするわけですよ。
俺から言わせりゃ、「センターバック+クラッシャー≧6人以上スタメン」だったら≒67バックなんですけどね。
中には自覚してる人もいるんよね。「中盤を少しでも下げると7バックだから気をつけないと…」って書いてたんには呆れた。いや一緒一緒。

ネットの情報ってのは誰でも見れるのが多くて、俺がいくら嫌いだと言ったところでウチを見に来る67タナアゲは多分いる。多分結構多いと思う。
このFC2というところでブログをやっててウチを見に来たことのある67タナアゲが、確認出来るだけで3,4人いる。
俺の意図しないところでそ~ゆ~人らの役に立ってしまっていると思うと、選手紹介全部消したろか!と思うこともたまにある。

俺の感覚では、ブログやら何やらをやってる人の2~3割が67バックで、5~6割がタナアゲな気がする。
ネットやゲーセンで見た他人のチームで、一番最近に「これおもしろいなぁ」と思ったのは去年の5,6月にたまたま対戦した人。
別に今67やタナアゲな人に俺みたいになれと言いたいわけではない。
応じそうもないし。価値観違うだろうし。それで楽しいてしゃーないっていうんならもう無理だし。
でもウチのhit数やコメントを見てると、も~ちょっと頻繁に俺と感性の近い人が見つかってもいいんじゃないかな~とも思う。

というわけでコレを見てる俺に近しいであろう人。なんかやってみません?ブログとか。
久しぶりに他人のチーム見て、お~これオモロそうだな~って思いたいんですよ。
そんな俺のエゴのためにw
イロトリドリ
ワンセグも映らない田舎暮らしのKAZです。ワンセグケータイにした意味がないと嘆く我が親。

また前回から少しだけ引き継いだお話。

以前、またWCCFで検索ちゃんしてたら、非常に興味深いというか何というかな書き込みだかコメントだかを見つけたんです。
たまたま一回だけ見ただけなのでうろ覚えなんですが、セガに対するWCCFの文句だったのです。
ただ、その文句の内容が…

「LEマルディーニが攻撃時に攻め上がっていくという、馬鹿げた仕様を改善してください。
DFというポジション分かってますか?せっかくの一流DFなのに何でそんな動きをするんですか」

てな感じ。これ凄くない?みっけた時びっくりしたんだけど。

まぁ今更この発言に対してツッコミ入れるのも、多すぎてメンドーなんで割愛。各自ツッコんでくださいw

WCCFをやってる人ってのは
①サッカー好き、もしくはサッカーゲームが好き
②トレカが好き
だと思うんだけど、この人はどっちなんでしょ?
等と考えていると、このゲームはホント色んな人がやってんだな~と。
だから似たもの探してるんですけどね~。なかなかいないんですよね~。67タナアゲは腐る程見つかるのにね~。

これだけ色んな人や色んな意見があると、作る側も大変よね。上みたいなお門違いの意見も聞かなきゃいけないんだもんね。
なんか新verの稼働時期が夏に決まったみたいね。2シーズン?すっ飛ばすんだね。まぁいいけど。
ロケテもやってるみたいだけど、田舎もんには関係ない話。完成品を気長に待ちます。
じゅんちょ
02-03の163チェヴォーリ、A21カラッチ
04-05の150スタム追加。


今日も今日とていつもんとこじゃないゲーセンへ。プロフィール書き直さなあかんな。もはや全然ホームじゃねぇ。

スケジュールはコンチ中。ようやくローカルの呪縛から解放されたかとPSVでリーグ、アルタでカップ戦を消化することに。
PSVは悩みの種が一つ。フォーゲルをどう使ったらいいのか分からない。
経験が貯まってないからなのか、今ひとつ特徴が分からない。守備もパスも並。
中盤と前線がかみ合わず、FWが独力でこじ開けようとする場面多々。ひじょーにキビシイ。
反面アルタはすっかり成熟期。タイトルホルダーを危なげなく獲得。

そしてその後ICC。アルタ、トリプルクラウンへの挑戦。
初戦(相手忘れた)こそ3-0で勝利するも、2戦目アーセナルに1-3でまさかの不覚。アンリがキレキレで抑えられませんでした。
明暗を分ける3戦目のグランデビアンコネロ。この試合、ラヴァネッリが変でした。

ユーヴェLEはサイドアタッカーがいないので、DFをリベロチックにして中央を固めるのが俺の常。ところがこの試合のラヴァネッリ、何故か頻繁に左サイドのスペースへ流れる。
オシェイが追っかけるも間に合わず、前半中頃にイタイ先制点献上。
ハーフタイムでは、ラヴァネッリの動きはたまたまだろうと守備は弄らず、前線を少し配置換えし後半。
後半早々にカヌが同点ゴールを決めるも直後、またしてもラヴァネッリがサイドに流れてから自ら切れ込み勝ち越しゴール献上。
1勝2敗では一次突破は絶望的。が試合は動かず終盤へ。
後半40分。ラヴァネッリがオフサイドにかかる。リプレイ中に最後のあがきだと選手全員を高い位置に押し上げる。
すると再開からポンポンとパスが繋がり一気に相手ゴール前へ。カリューが持ち前のキープ力でねばり強くボールを運び、後半48分に奇跡の同点ゴール!

結果、なんとか2位通過。1位はアーセナルでユーヴェLEは最下位でした。2戦目終了時に順位確認してなかったのでドッキドキでした。
準決勝(これも忘れた)を4-1で制し、決勝はカテナチオ82。

この試合際だったのがカヌとビシュカン。
開始早々、カヌが鮮やかないなしでバレーシをかわし先制。
十数分後、センターラインを少し超えた辺りでボールを受けたビシュカン。そのまま前線へ大きくフィード。
ボールはビリーとバレーシの合間を縫って、飛び出したカヌにピタリと通るスーパーロングスルーパス。難なく沈めて2点目。
ビシュカンすげー!繋ぎだけかと思ってたらあんなパスだせんのかー!
その後も常時攻め続ける。カヌが再三バレーシを手玉に取る動きでなんと4ゴール。すげ~なカヌ。
というわけで、一次の苦戦はなんだったの~って勢いでアルタ三つ星達成。

そのまま、未獲得だったプレシーズンも、3-0、4-0、6-0で問題なく制覇。
気がつけばコンチ2つとリーグ1部で全冠達成。はやっ。

少しずつ進めたPSVも、どうにかリーグ3位でチャントロ出場権げっと。
ようやく中盤が攻守に動くようになったけども…フォーゲルがわからん。
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