草WCCF
WCCFというアーケードゲームを軸に、Jや欧州等のリアルサッカーの話題とか、全然関係ない話とかをするところ。初めての人は「はじめに」みといてね。
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数値推測・イハラ
マウスが壊れたので新しいのにしました。KAZです。親指のとこの進む戻るボタンの誤押しが絶えません。

散々続いた数値推測日本人シリーズもいよいよ一区切り。GKはどうにも予想が難しいので。
最後は当面破られないであろう日本代表歴代最多キャップを誇るアジアの壁。09-10にて。

注:これは実際使ってみたうえで俺が勝手に推測しているものであり、どこぞで公開されている数値とは一切関係ございません。
実際はこうだよ~という類の報告は必要ありません。「いや実際自分はこう感じた」等の感想は大歓迎。

・OFE
後方からのパスでゲームを組み立て、一気のロングフィードで決定機を演出する。自らの攻撃参加も効果的で、恐らく日本初のリベロ。
WCCF中ではそれほど効果的な攻撃参加は見られず、CKなどでも得点を挙げる事は少なくとも俺は無かった。
が、ビルドアップ能力は日本人としては安定感があり、中盤の組み立てに参加している事も多い。
恐らくそこそこあるのではないかと。


・DEF
言わずもがな井原のセールスポイント。代表最多キャップはこの能力が故。
単に奪取力が高いだけではなく、一度飛び込もうとしながら急停止して切り返しの隙を狙ったりもするなど、頭脳面にも秀でている。
パスカットも非常に巧く、単調なロングボールにも強い。KP設定せずとも高いカバーリングの意識と技術もある。
日本人CBは17か18の二者択一だったけども、この選手に関しては18か19の二者択一だと思う。


・TEC
日本人CBとしてはビルドアップに安定感がある。大きく蹴りだす選手が多い中、堅実なショートパスを繋げられる。
加えて時にはサイド目掛けてロングフィードを決めることもあり、日本人CBとしては最高峰のはず。


・POW
あまり目立たないのは、コンタクトに頼らない守備技術を持っているため。
そんな中でロングボールを跳ね返す空中戦の強さは感じる。実は数値上柱谷よりガッシリしてたりもする。
が、一流どころには競り負けてた印象もあり、なかなか難しいところ。


・SPE
柱谷が果敢に当たるタイプだったせいか、それに比べるとやや足は遅いかな?という印象。
でもカバーリングに際しては機敏な身の運びを見せていたため、これまた難しいところではある。


・STA
基本的に冷静なタイプで、出るか引くかのメリハリがしっかりしており、無鉄砲な印象はない。
けれども、終盤にスタミナの辛さは感じ、連戦するとさらに辛い。ここはあまり期待できないか。


なかなか褒めてるが、日本人選手として総合値を突き破ってるとは思えない気もする。でも個人的に好きな選手というのもあり…

マサミ・イハラ (10・18・14・16・13・14=85)

宮本のフィジカルを強化したような印象。つまりは穴なく、単体での守備能力は日本人トップクラスではないかと。あとは連携と相談だ。
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