草WCCF
WCCFというアーケードゲームを軸に、Jや欧州等のリアルサッカーの話題とか、全然関係ない話とかをするところ。初めての人は「はじめに」みといてね。
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価値は勝ち以外
勝率だけは良いマンGKまとめ。

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得点王 ルーニー 43試合31ゴール13アシスト
アシスト王 ロナウド 42試合11ゴール14アシスト
何度もカップ戦を逃したチームなので少し残念。でもこのチームの本質は別にあるのでダメージは小さい。

┏━┳━┳━┳━┳━┓
┃□┃□┗━┛□┃□┃
┃□┃⑩□□□⑪┃□┃⑪WBEルーニー
┃□┗━━━━━┛□┃⑩YGSロッシ
┃□□□□□□□□□┃
┃■⑨■■■■■■■┃⑨09-10バレンシア
┃■■■■■■■⑧■┃⑧WMVPロナウド
┃■■■■■■■■■┃⑦YGSアンデルソン
┣━━━━━⑦━━━┫⑥06-07フレッチャー
┃■■■⑥■■■■■┃
┃□□□□□□□□□┃⑤05-06ネビル
┃□④□□□□□⑤□┃④08-09エブラ
┃□□□②□③□□□┃③08-09ビディッチ
┃□┏━━━━━┓□┃②LEシルヴェストル
┃□┃□□□□□┃□┃
┃□┃□┏━┓□┃□┃①06-07オシェイ
┗━┻━┻①┻━┻━┛
⑯09-10ベリオン
⑮07-08ナニ
⑭08-09クレベウソン
⑬04-05エインセ
⑫04-05キャロル


U-5のようでU-5ではない。
一応こんな配置をベストにしたけども、もう2,3パターンいい配置はあったのです。でもまぁとりあえずこんなもんでいいかというやっつけ。

得点王ルーニーは、アシストももう1でトップという中心的活躍。キラ同士の違いは微々たる物って感じだけど、キラと黒の違いは結構でかいのかなって印象。
残した数字同様、主役にも脇役にもなれるマルチな能力が素敵。ロナウドやロッシとの兼ね合いで、活かし活かされの動きに長けたENS、WBEがしっくり来る感じ。

そんなルーニーに何度も黄金パスでお膳立てしたロナウド。久々に師弟を活用。
決定力だったらWMよりWFWの方がいいのかなぁ。結構シュートを捕られた。
まぁルーニー同様、後半のキラならそれほど大差は無いのかなという印象。
ただ、このチームでは立ち上げ時にサイドメインで使いたいと思い、それなら万能性でWMの方が上かな。

というわけでルーニーとのコンビを担ったジュゼッペ・ロッシ。YGSが結構色々出来るタイプだったので、ルーニーとボールの捧げ合いをしてもらった。
時に軽快なドリブルで抜き去るけど、ピッポのような飛込みもあるので、中々面白い攻撃陣だった。
強いて言うならスタミナが少し残念なのと、やはりビジャレアル移籍後だからか連携が殆ど無かったのが残念。

そんな素敵なFW陣の中に隠れて、スタミナ問題などでサブに回ったベリオン。
でも意外と強烈なドリブルを持っており、その割に結構柔軟性もあったりして、中々どうして見劣りしないサブ。
決定力も意外とあったので、攻撃陣の心配事は殆ど無かった。


ロナウドが両翼の一方を担い、残りをナニとバレンシアでローテーションする方針。
サイドの選手として好みだったのはバレンシアのほう。突破、パスやクロス、カットインからのシュートと、トータルバランスが一番よかったように感じる。
片やナニは持ちすぎだったり、球離れが良すぎたり、カードの種類で結構特徴がハッキリしすぎてるのかなぁ。
一番使いやすかったのは07-08。どちらも意外とスタミナは1試合持つので、ローテーションは滞りなく。

CHは守備を重視して、もっとも安定感のあったフレッチャーは、もっとも数値の低い06-07。
かなり種類が豊富な選手なので使い分けは苦労したけど、基本的には攻守に貢献できる選手だと思った。
かたやアンデルソンは、やはり攻守両面で光ったYGSを。中央であれだけ溜めて持ち上がれる選手ってかなり希少だと思う。
そのくせ奪取力もあるというのは、最近使ったCHでは一番かもしんない。
この二人が優秀ゆえ、クレベウソンは誰かがバテた時の控えにとどまる。パスはいいんだけどねぇ、もう一味欲しいところ。まぁ見つかってないだけかもしれんけど。


守備陣はビディッチが変えがたい大黒柱に。巨漢で冷静。ギャップを埋めることに長け、まるでスタムのよう。次verはキラだろうか。
その相方に色々悩んだ末、LEだしぃという安易な考えでシルベストル。積極的で状況変化にも対応できる能力はある。
それだけにICC決勝の前半7分レッドが残念でならない。能力は高いけどミスもする、というのがこの選手なのか。
エインセも時折センターで使ったけど、何かぽかんとする時があるというか、やはり本職はサイドバックということか。

右サイドのガリー・ネビルは白と黒の差が歴然。「白になった~」ってだけで喜ぶやつはアホ。
U-5にしたくてサブに置きたいって時しか今後このカードは使わないと思う。そして俺的にそんなときはほぼ無いと思う。
黒ならば効果的な上下動で攻守に地味ながら効く働きを披露。そんな中で、説明できないくらいの違いでしっくり来たのが05-06。
かたや左はなかなかクセの強いエブラ。黒が一番守備時に抑えてる印象はあるものの、見た目が危なっかしいので攻撃時にシンプルで守備の見た目がおとなしい08-09で。

そしてこのチーム最大の目玉であるオシェイ。任期中の8割をGKとして使用。
まず驚いたのが、「いたって普通」だったこと。09-10は特にミスらしいミスもなく、もしかしたらキャロルより全体的に高水準でこなしてた。
そして05-06にスイッチ。第二の驚き。全く動かねぇ。飛び出し遅っ。反応しねぇ。これにより05-06にはGK適正が無いと判断。すぐ変える。
06-07に変えて更なる驚き。飛び出し早っ。超はえぇ。白トップクラス。キラ入れても結構上位に食い込むんじゃ。
GKやらすなら飛び出し型の06-07、万能の09-10という感想。今後排出されるとしたらどうなるんだろう。
もちろん、フィールダーとしても目立たないながら堅実に仕事をしてくれる。
今のところGKが負傷したり退場したりする事例は多発しないけど、今後そうなったら誰しもが使う一枚になるかもしれない。

そんなオシェイの控えだったキャロルは殆ど使ってないし、よく分かりません。終わり。


師弟は再びロナウド。加えてアンデルソンとビディッチのセンターラインコンビでした。
コメント
この記事へのコメント
オシェイはホント普通にGKやってくれますので普通なプレイなのにすごいびっくりします。
サイドバック経験者のみという謎チームで使っているのは内緒です。

そういえば、昔はサイドバックやCHのシュート力が低く、
折角オーバーラップしてもしょっぱいのが飛んでいくことが普通でしたが
最近はその辺りが調整されたようで、安心して赤いボタンを叩くことができます。
2011/11/08(火) 21:49:38 | URL | ある氏 #7WInhd7c[ 編集]
こうなってくると、もうGKの能力値って全部関係ねーんじゃねぇかという疑念もわきますが、そこは触れないでおきますw

このチームでもエブラが結構決めてました。でもそうじゃない選手もまだまだいるようで。特に02-03以前の選手。
その辺は仕様というより能力もある程度加味してあるようです。まぁ、仰るとおり昔は酷かったですけど。
2011/11/08(火) 23:25:00 | URL | shi”n #PTRa1D3I[ 編集]
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