草WCCF
WCCFというアーケードゲームを軸に、Jや欧州等のリアルサッカーの話題とか、全然関係ない話とかをするところ。初めての人は「はじめに」みといてね。
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SPT11終了
今までで一番、波風立たずに終わったSPTのまとめ。

2011121000.jpg

最初

最後
入れ替えすぎたりIC失くしたり、過去色々あったスターターチームですが、今回は成績も安定し、それなりにキラも引け、かなり満足。
が、まとめで何書いたらいいかわかんないのもスターターチーム。例年通り、目にとまった選手を書いておくに留まる。

No.068 DF ソティリオス・キルギアコス (10・17・10・18・12・14=81)
初期選手。
俺のスターターチーム史上初、初期選手なのに最後まで居残った選手。成長の遅さっていうのも要因だけど、優秀だったってのも大きな理由。
裏を取られたりカウンター喰らうときは足の遅さに泣かされるけど、対峙した時の守備力は白屈指だと思う。
パワーを活かした対人守備とカバーリングの時は機敏な身の運び。スタミナが少し不安なのが残念。

No.028 MF ロドリゴ・ポッセボン (12・11・14・14・12・15=78)
初期選手。
数値の割に守備をしっかりしてくれ、立ち上げのチームを献身的に支えてくれた。中盤でフィルターがかかるとラクです。
攻撃面では目立たないながらも円滑にパスを繋げてくれ、すたみながも~ちょっとあればなぁといった感じ。

No.249 MF ニコラス・ガイタン (14・9・15・12・15・16=81)
初期選手。
中盤あたりまで攻撃のキーマンとして機能。ドリブルとパス両面で違いを作れ、そのタイプの割に守備もそれなりにしてくれる。

No.333 FW アリツ・アドゥリス (17・6・15・16・16・15=85)
加入時期はかなり後半。
ドゥンビアやキャロルなど、他に期待するFWを使ったものの、今回のCFではこいつが一番。
カイトのように幅広く動き、個人技ではなく献身と連動で決定機を作り、白合格点の決定力で確実に仕留める。
ワイドにボールを受けに動くのにスタミナも全くと言っていいほど不安なし。今回は1.5列目以降にキラが集中した故の結果か。

WCM 2/3 バスティアン・シュバインシュタイガー (15・12・16・17・17・16=93)
初加入キラ。
にして今回で最も衝撃だった選手かもしれない。中盤底からのドリブルがこんなに効果的に感じる選手は、たぶん初めて。
「おいおいそこからドリブルして獲られたらカウンターの餌食じゃね~か」と思いながら、冷や汗もので見るセンターサークル付近のドリブル、ま~抜く。
そうして相手DMFを出し抜き、CDFが寄せてきたところで他の仲間に繋げれば、あとはなし崩し。
代名詞の強烈ミドルも備えており、一番意外だったのは守備力。サイドバックの裏もケアしてくれるし、奪取力も充分。
連戦するとスタミナが辛いのが残念。あとサイドハーフや高めの適性をあまり感じなかったのは何故だろう。

WOM 3/3 メスト・エジル (16・8・19・13・18・17=91)
二人目のキラ。
verが違うので単純比較はできないけども、ピクシーなどに似た印象。テクニックは高いけどドリブルよりもパスに光を感じる。
ただ、パスに寄りすぎてる感じもなく、スペースで引っかき回してのパスが良い感じ。
あまり機会はないけど自身の決定力もあり、トップ下の選手としては最高峰のスタミナも大きな魅力。連戦全く問題なし。

ATLE ルート・フリット
最後のキラ。
一番意外だった選手。ATLEゆえに連携は一本も出なかったのに、相手DFが触れないアシストを連発。
突破力、決定力も充分あり成長後は守備にも積極的で低い位置でもそこそこ機能。スタミナが少し残念かも。
正直、使いきれてる感じがしないので、まとまった感想は保留中。もう既に次のチームで使ってるし。


今回は結構初期選手に当たりがいたのかなぁ。なかなか楽しいものがありました。
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