草WCCF
WCCFというアーケードゲームを軸に、Jや欧州等のリアルサッカーの話題とか、全然関係ない話とかをするところ。初めての人は「はじめに」みといてね。
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充分な理由
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海外でも稼動しているWCCFですが、このスキルってど~ゆ~捉え方されるんですかね?KAZです。

そんなWCCFですが、オランダが末期なのです。でゲーセンに行ってみたら完闇でコンチ直前。でその後ICC。こりゃ行くっきゃねぇ!
コンチは優勝。コンチSは敗退。でリーグちろちろ。誰も来んな~来んな~と怨念を込めながらスケジュールをこなす。

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その間に目標も達成。ちなみに国KPは奪取がA。こっちはオフェンスと支配が黄色。
俺のICでは支配震撼で奪取がAを割るため、直に使い比べることは不可能でした。なんだよまったく。

そして呪いが通じて完闇ICC。これはもう最後にして最大のチャンスだろう。

が、初戦の相手はロハ・イスバニア。俺の中ではCPU最強だと思っている。ま~勝てない。そんな鬼門の天敵に3-1で快勝。
トータルフットボールすげぇ。オフェンスラッシュ。でも怖ぇ。フリットもライカールトもかなり高い位置にいるよ。
グランデ・アルビセレステと…名前忘れたけどヤングスターチームを相手に1勝1分。一次リーグを首位通過。
準決勝はボカLE。これも3-0で圧勝。そして決勝はロハ・イスバニアを下したミラクル・ブラウグラナ。

開始早々クライフからのクロスをアフェライが決めて先制。そしてハーフタイム。「集中力を切らすな」と指示。
が、ここから中央をガンガンに破られる。集中力切れてるんじゃねぇの。GK飛び出しでどうにか凌ぐも、クライファートに同点被弾。
その後一進一退。そしてCPUがクライファートとガブリを交代し、そのままガブリがCFにおさまる奇妙な采配。
そのままPK戦。あ、クライファートがいない。奴なら外す確率大だったろうに。まさかこれを見越して?
結果、ヴィンターがポストに嫌われ敗退。あぁ、やはりこのチームは全冠できないんだな。
無念だが、二度の完闇ICCをフイにしてしまうようなら諦めがつくよ。予定通りリーグ回して終わろう。
とりあえず、この日は終了。のはずだった。

そしてテキトーに用事して、なんとな~く別のゲーセンへ。そしたら今まさにICCが始まるところ。
なんだとぉ!ということで急遽お金崩したりして駆け込み乗車。再び完闇かと思いきや、同じように駆け込んだ人ひとり。
やめろよ~と思いつつも、とりあえず目の前の敵を倒すことに全力。そして初戦の相手はミラクル・ブラウグラナ。
2-0で勝利…腑に落ちん。ものすご~く納得いかん。

その後連勝し首位通過、準決勝の相手はグランデ・ビアンコネロ。
開始早々、左45度やや遠い位置で被FK。この距離なら合わせだろうと思いきや、デル・ピエロが流星の弾道を叩き込む。
あの位置で無回転でなく、あんなバナナFK決められるとは、さすがというべきか。
更に向こうの中盤に尽く攻撃を止められ、カウンター食らい前半0-2。
これはイカンとハーフタイムは「決定機を逃すな」。後半中ごろにクライフ-エマニュエルソンで1点差。
が、その後膠着状態に陥り試合終了。

ICCに3度出場し、一次リーグ敗退、準決勝敗退、そして決勝PK負け。しかも全てCPU戦。
うん、もう無理だ。トータルフットボールはものすごく面白かった。まさにオランダのようなサッカーだった。
そして頂点に届かないという特徴もオランダに似てしまったようだ。まぁ、それはそれでいいさ。
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