草WCCF
WCCFというアーケードゲームを軸に、Jや欧州等のリアルサッカーの話題とか、全然関係ない話とかをするところ。初めての人は「はじめに」みといてね。
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久々長丁場
近々また雑誌付きカードが出るようですね。今回はサッカー誌なので値段も内容も気にせず買うつもり。
ですが、最近ゲーム誌の方でも待ちわびている内容があります。それが掲載されたらカード有無かかわらず買うつもり。
待っているのは開発者インタビューでHUBキャンペーンのリアクション。
ユーザーからどのような反響だったのか、現場ではどんな雰囲気だったか、それを踏まえて成功か失敗か。
今後同じようなことをする予定があるのか、そして白クローゼの再配布予定はあるのか。ここ如何で引退するかもね。
今までだってピロー袋キャンペーンとかの時に感想とか言ってたじゃん。逃げんなよ。KAZです。

怒りから入りましてWCCF。行ってみたらチャントロ直前。完闇。
ポルトOLDは獲得済みなのでJチームで無謀な挑戦。
初戦、いきなり厳しいホワイト・ライオンズ。チャールトンにDF手前から防ぎようの無いキャノンシュートを決められるもどうにか食い下がる。
ホームの初戦をどうにか1-1。相手があまりサイドを使ってこなかったので、3バックにして攻撃の枚数を増やし、2ndは2-0で勝利。
準決勝のジャッロ・ロッソ・ローマ。向こうの中盤が多いので3ボランチにするも、カフーのクロスをフォンセカに決められ0-1で負け。
中盤で止められなかったので2ボランチに戻し、相手WBの裏を突くことを意図してウィングを中盤に下げ、2トップでターゲットを増やす。
これがドンピシャにハマり、2-0で逆転勝利。采配で勝つ試合は嬉しいし気持ち良いのだが、精神的な疲労が溜まります。

そして決勝グランデ・アルビセレステ。ここまで来たらやるっきゃねぇ!と思ったら開始早々メッシに走られアグエロに決められる。
決勝は一発勝負ゆえ、ハーフタイムにシステム変更し後半怒涛の猛攻。が、撃てども撃てどもロメロが超反応。

2012040800.jpg

エリア内シュート5本撃って、枠内に4本飛ばしてノーゴールとはこれ如何に。
あんなに知恵と勇気を持って勝ち上がったのに。戦力的にそんなにチャンスがあるとは思えないのに。この心労を返しておくれよ。

これで気落ちしたか、続くEPCは決勝対人に負け。チミッコらしい4-1-3-2のスターズに0-1の惜敗。
初戦6点、準決勝4点と取ったせいか、動き重かったよ。まぁそれを跳ね返せす采配が出来なかったと。脳疲れたもの。
更に更にコンチはポルトガルで挑戦し、難なく決勝へ。相手はリーガ選抜。
開始早々ロナウドが突破してくるも、これならGK飛び出しで大丈夫!とボタンを押し、キャッチ寸前でホイッスル。
エリア内でミゲウが一発レッド、PKで先制されるという最悪のスタート。
その後同点に追いつくも、3バックにしたツケでメッシに決められ、カップ戦3連続決勝負けというドイヒー。

残りクレでICC一次リーグまで行くので、負けたら帰るの負のオーラを纏ってポルトガルで挑戦。

2012040801.jpg

直前の試合で完成したルイ・コスタに全てを託す。初使用がICCの大一番。負けてもルイ・コスタが輝けばいい!

この開き直りが功を奏したか、3連勝で準決勝進出。500円追加。
ドイツLEも倒し、決勝は一次リーグの再現でスーペル・エスパーニャ。
ここでもルイ・コスタが中央からサイドのスペースを狙いパウレタが先制。その後は防戦一方ながら耐え切りタイムアップ。
一番大事な試合で何とか勝利。トリプルクラウンなんてとてもとても久々です。これでデータ戦の出場権取れるんだっけ?初ですよ。
これでコンチで全冠。う~ん悔やまれる。次やるときスケジュール合うだろうか。

結構な試合数やったものの、緊張感の継続か飽きはなし。キラもなし。でもとても満足です。
ATLEルイ・コスタはルイ・コスタではなく、パス能力を極限まで高めたカカーだと思います。
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