草WCCF
WCCFというアーケードゲームを軸に、Jや欧州等のリアルサッカーの話題とか、全然関係ない話とかをするところ。初めての人は「はじめに」みといてね。
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2012下半期
ガンバはJ2と掛け持つくらいならACLに出ないほうがいいと思ったKAZです。
絶対大変でしょ。んでそんなビッグカップ出る前に自分らのチーム見つめなおさな。

いつもは年末にやってた企画。今回は年始。理由は特に無し。
選考に手を焼いたわけではなく、むしろその逆で…

-2012下半期 草WCCFアウォーズ-

①2012年7月~12月に終了したチームで起用されていること。
②白か黒であること。
③素晴らしい活躍でありながら総合値が高すぎないこと。他に起用されているのを滅多に見ないこと。

というわけなんですが、史上初の出来事。
この半年の間に終わったチームは、日本EUROユーヴェの3つだけなのです。
①の条件でコレだけ絞られ、かつ②と③が加わったらもうアナタ…

というわけで、今回はたった3枚、ベスト3のみの発表。


3位 10-11 No.132 DF ルカシュ・ピシュチェク (14・10・14・13・16・13=80)
EUROで起用。
数値の通り、攻撃面で多大な貢献をする高速サイドバック。サイドから意外な単独突破とコンビネーションを使い分け。
とりわけ優れているのはラストパスの精度で、クロスは勿論、ちょっと中に入ってのアシストもなかなか。
守備は少し辛めだけどイヤになるほどではないし、両サイドで遜色なく動けるのも強み。スタミナは少し残念。


2位 10-11 JT 04/16 ヤスユキ・コンノ (10・17・11・15・14・16=83)
ここに日本人が来るのは初でしょうか。
パワーは平凡ながら、クレバーな動きでそれを感じさせない。カバーリングやコンタクトする前にボールを奪う技術が光る。
センターバックとしては優秀なスタミナも魅力で、少々の連戦はびくともしない。
高さ面では存在感は出ず、やや調子依存もあった気もするけど、普段の動きは目立たないながらも安定しており優秀。


1位 06-07 No.252 FW アンゲロス・ハリステアス (16・7・12・18・12・14=79)
エースストライカーとして最前線に君臨。特殊実況どおりEUROチームの英雄となる。
圧倒的なパワーというシンプルな長所を生かして、球際の強さでチャンスメイクしたり、ダイレクトシュートに持ち込む。
その他多くの事が出来る選手ではないけど、ことボックス内または付近でボールを当ててシュートに持ち込むという動きに関しては合格。
角度がある位置での決定力はやや難ありなものの、スタイル上そんな場面は稀。スキル通りセットプレーの存在感もきわめて高い。


上半期、凄く豊作で「下はこの反動で・・・」なんて冗談めかして言っていたら真実になってしまいました。
まぁそれでも何とか続けました。この先もごまかしごまかし続くかもね。
コメント
この記事へのコメント
あけましておめでとうございます。
アウォーズの大ファンです。私もマイナーなカードを使うのが割りと好きなもので。
なくなっちゃうととても寂しいので、これからも続けて下さい。楽しみにしていますので。

PS・0506白ロドルフォ・アルアバレーナと0708白ダニーロ・ヘルロが結構いいっす
(数値の割りに)
特にアルアバレーナはオーバーラップのタイミングが絶妙で、攻守のバランスがとてもいいSBです(知ってたらごめんなさい)
2013/01/07(月) 17:44:37 | URL | マサノリ・ツキノ #-[ 編集]
今回はさすがに選考チームが少ないので無茶した感がありますw

アルアバレーナとか、使ったことはあるけど記憶の彼方ですねw
何か使うべきチームが思いつけば入れてみます。あるかな・・・
2013/01/14(月) 20:40:21 | URL | shi"n #PTRa1D3I[ 編集]
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