草WCCF
WCCFというアーケードゲームを軸に、Jや欧州等のリアルサッカーの話題とか、全然関係ない話とかをするところ。初めての人は「はじめに」みといてね。
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やりすぎ
01-02の210アウダイール
02-03の068パダリーノ、ISサムエル、ATLEバルボ追加。


とりあえずレッズがんばれ。開催国枠なんて使わないように。KAZです。

フラっと訪れWCCFる。
今やインテルより優先度の高くなってしまったローマ
原因は一応ビノット紛失未遂ということで。

というわけでローマ。スケジュールはキングス。参加者俺含む2人。
でもうお一方はCPUに負け、全戦CPUを圧倒し優勝。ナショナルも危なげなく優勝。

勢いに乗ってチャントロ。もう一人はお帰りになって完闇。初戦をトータル7-0で圧勝し準決勝のアムステルダム・ジュエル。
ホームの1stレグを1-0で勝利。有利な状態でアウェイ戦に挑む。
ところが2ndレグ、イキナリ間の抜けた失点。向こうのロングフィードをウチのクフレがゴール前へ絶妙落とし。
クライファートに難なく詰められ失点。それでリズムが狂ったのか、ベルカンプに2度単独突破を許し0-3。
後半足掻くも1点も返せず力尽きる。

この日はBANトッティも出たので深追いせず退散。

で別の日、スケジュールはジャパントロフィー中。おぉ引き継いだみたいだ。
引き継いだようにEPCにローマで。参加者3人で内2人がツブしあう。こっちはCPUを蹴散らし、決勝お知り合いと対人。
先制されるも追いつき、PKで辛うじて勝ち。思えば対人は超ひっさしぶりだったなぁ。

でコンチの時にはまた完闇になり、ローマで危なげも無くコンチ、コンチSとタイトル獲得。
ここに来て急速にローマのタイトルが充実。代わって全くタイトルの増えないインテル。
この間のリーグ戦は全てインテルでこなしているのだが、ま~いろいろとダメで。
ディ・ビアッジョは動きの幅が狭く、マテラッツィとヴィヴァスはボールを奪えば相手FWに突撃。
アドリアーノも相手DFへ突撃し、ロナウドはポストやバーを狙う。
動きがあり得ないんですよ。ディ・ビアッジョ以外は起用したことがあるのに、全員もれなく以前より印象が悪い。
マテラッツィは今verで使ったんだから、verが原因とは考えにくいし…全く原因が見えない。

で、ローマはタイトルホルダー獲得済みなので、インテル久々のカップ戦。まだ完闇。
ところがコレが絶好調。あれだけ不振を極めたロナウドが3試合で10ゴールという暴れっぷり。
守備陣も堅牢で、付け入る隙のない優勝。いよいよもって原因がわかんねぇOTZ。
考えてみればプレシーズンカップも快勝だったような…あと対人も負けた記憶無いなぁ。
リーグに弱く、カップと対人に強いインテル?

そしてICCもあったのでローマで挑戦。ずっと完闇。
一次リーグでグランデ・ビアンコネロ、キング・マドリードを蹴散らし、バーデン・フェリックスに分けるも1位突破。
準決勝もクラウンベイブスに圧勝し、決勝は再戦ビアンコネロ。

この試合際だった存在感を見せつけたのがLEエルゲラ。
キックオフのボールを受け、そのままゴール前まで急襲。フェラーラをつり出して見事にバルボへアシスト。
その後ラヴァネッリに吹っ飛ばされて同点にされるも、再びエルゲラが急襲を繰り出し、今度はトッティへ見事なアシスト。
守備の面でもバッジョやジダンのパスを次々カットし、まさにゲームをコントロールする名ボランチな動き。
このトッティのゴールが決勝点になり、ローマに待望の★。

今思えばチャントロ獲っとけば全冠だったのになぁ…
まぁ一気にこれだけタイトルそろったら贅沢は言えないね。
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